あの海 どこまでも青かった 遠くまで
あの道 どこまでも続いていた 真っ直ぐに
一番早く素直に笑った者勝ち
一番好きなあの人笑ってる
だれよりも遠くにいっても ここからまた笑ってくれる?
瞳を閉じればふっと夏の日の匂い
あの川 遊んでる 二人きり泥だらけ
あの雲 追っている 届いたら幸せと
一番早くこの坂 登った者勝ち
一番好きなあの場所 目指して
たくさんの思い出がある 他にはなにも要らない
瞳を閉じればすぐあの海の匂い
また夏がくる 銀色に光る
水面に写す ふたりぶんの影
誰よりも遠くに行ってもここからまた笑ってくれる?
瞳を閉じれば ふっとあの日の青空
Title 青空
Song Lia
そんな歌を思い出し口ずさむ青空の下でスイカ割りです。
近くの幼稚園のイベントのようでした。
楽しげでよいのですが、割ったスイカや、切りそろえたスイカが、砂まみれ。
食べる前に水で流すのかな。
でも、絶え間なく吹き付けると言う恐怖・・・
ちょっとぐらいなら大丈夫だとは思うけどね。
さてと、そんな風景から一転して、ここからは、ノスタルジックな写真を見て貰いましょうか。
そうそう、あくまでも私がノスタルジを感じたって事ですよ(笑)
それが、この海辺のスピーカーです。
砂浜に立つこのどことなく寂しげな感じが良い。
海に泳ぎに行く事なんて、何年もないので、懐かしさを感じるのです。
続いてはこれです。
風の強さを計ってるとも終えない飛行機たち。
いったい何の意味があるんでしょうね。
しかも、小学生の工作って感じだし(笑)
でもなんか良いなって思いまして。
風を受けてプロペラが回ってる、この雰囲気が、良いかなって思って。
田舎の海岸って感じがするなぁ(笑)
最後に、帰りがけの写真。
帰り際にミラー越しにね。
遊んでみました。
まだ、夏の空は続きます。
PS・以前このブログの読者だった人が夏が、夏の青空が好きだと言っていました。まだ、読んでくれていたらこの青空を見て欲しいと思ったので一言。いつでもメッセージお待ちしております。


