聖誕祭の後夜祭に参加しに代々木体育館へ行ってきました。


 一言で言うと、良かったです。ライブに行くと毎回言ってる気がする・・・


 新曲の「イドへ至る森へ至るイド」も生で聞けましたしね。マーティン・フリードマンの演奏も見れましたからね。




 入国印を押すときに漏れていた「エルの天秤」を聞いた時から、アビス復活があるのではと思っていたのですが、期待に応え、復活しましたよ。



 仮面の男・アビス



 アビス、六年の軌跡を聞いて思わず涙・・・いえ、笑ってしまいましたよ。


 アビス曰く、Across The Horizonでは、アビスの登場シーンは全てカットされたとか(笑)


 今度、この聖誕祭のDVDが出る時はさすがにカットされないでしょう(笑)


 エルの天秤
 エルの肖像
 黄昏の賢者
 焔
 十一文字の伝言
 冬の伝言
 朝と夜の物語



 この辺を聞けたのはうれしかったですね。



 コンキスタドレス


 これは、演者と客席の一体感もあって良かったですね。

 合唱パートなどは最高ですね。
 大塚明夫さんが格好良いしね。


 シングルカットしてほしですね。




 運動会はね。
 楽しいけど思ったより忙しい(笑)


 新曲「則ち星間超トンネル」の歌詞に集中出来ませんから!(笑)




 最後に、陛下から、来年の聖誕祭はお休みの予定だそうです。

 同じ事はやりたくないし、音楽の製作にも力を入れたいとのことです。


 しかし、ワールドカップじゃ無いけど何年かに一回は遣りたいし、死ぬまで続けたいとも言ってましたよ。


 いつ死ぬかわからないと言って毎回しつこく遺言を唄い続けると。


 そして、人を祝って上げて下さい。呪うより祝う方が良いじゃないですか、との事。



 その通りですね。
 恨み言を呟く日々は悲しいですからね。


 人の生を祝い喜びたいですね。


 夜勤明けもあって、眠いので簡単ですが、感想をこれで閉じます。


 最後に、今日、会場で出会った多くの国民に祝福あれ!


(誤字脱字は明日チェックします)