マライア・キャリーの3rdアルバムからですね。なつかしい。
日本語の歌詞みながら、ふと思い出したのが。「トッケビ」のトッケビが自分で剣を抜いて、ヒロイン(ウンスク)の前で消えていき彼女が号泣するシーン、その後、10年位、彼女はこの歌詞のような、とはいっても記憶は消されてなかったけど、ふと思っちゃいました。
マライア・キャリーの3rdアルバムからですね。なつかしい。
日本語の歌詞みながら、ふと思い出したのが。「トッケビ」のトッケビが自分で剣を抜いて、ヒロイン(ウンスク)の前で消えていき彼女が号泣するシーン、その後、10年位、彼女はこの歌詞のような、とはいっても記憶は消されてなかったけど、ふと思っちゃいました。