皆既日食を子連れで見たい! -26ページ目

種子島ツアー受付開始本日10時

本日10時より種子島皆既日食ツアーの申し込みを受け付けるようです。


申し込み


今現在15分前です。申し込みをクリックしてもまだフォームは表示されてません。



中国へはH.I.S.



にほんブログ村 旅行ブログへ
にほんブログ村


人気ブログランキングへ

種子島新着情報

種子島皆既日食サイト にQ&AがUPされてます。


以前疑問に思った、すでに宿を確保している人への対応は、



宿は予約できて方も、種子屋久ツーリストへ宿が確保できていることも含めてご連絡ください。
船便、バスをセットにして、日食観測のお手伝いをさせていただきます。


なるほど、やはりそうでないとおかしいよね。


確保している方は、お手伝いしてもらうから、交通は大丈夫だというこやね。

屋久島と同じ方式。


あと残された奄美は?




にほんブログ村 旅行ブログへ
にほんブログ村


人気ブログランキングへ

九州大物産展

近くの百貨店で九州大物産展が行われていたので、家族で行ってきた。


最近「鹿児島」に反応しやすくなって物産展との情報に赴くと、宮崎の地鶏、からいも団子、鹿児島の黒豚、長崎のちゃんぽん、などなど

奄美の黒糖、試食したピーナッツのやつがおいしかった。

屋久島からも家具の販売できてましたね。


会場の隅のほうにあったおおきなカキ氷のお店、数人の人がおいしそうに食べてるカキ氷。

トッピングが鮮やかでカラフル!


天文館むじゃきの白くまカキ氷!


おいしそうでしょ

↓クリック


500円で歩きながら食べれるやつで、ひとつかって家族4人でわけわけ。

ああおいしい!!

おいしい!

・・・

そこでハプニング!!!

子供に持たせたカキ氷があああああ!

落とした!!


お店の人に掃除してもらって、さらに作り直してくれました!!

なんて、親切なことか。

感謝、感謝


夏、鹿児島へ寄ったときは天文館むじゃきだ!



にほんブログ村 旅行ブログ 家族旅行へ
にほんブログ村

↑こちらをクリック


人気ブログランキングへ

種子島方式

受付が終了した屋久島皆既日食予約センターでは、宿泊先を既に予約している人を優先的に船便を振り分けいたようですが、種子島では今のところそういう方法ではなく、種子屋久ツーリスト が一括窓口となりツアーを販売する方法となっている。

ツアーですので、宿泊+高速船+移動のバスとパッケージになっている。

自宅から鹿児島までは各自手配。


船舶、宿泊の個別販売はしない。


それじゃ、今まで種子島で宿を予約していた人は、どうなるんだろう?

船便で考えると、ツアーに応募しなければいけなくなるのか。


船便だけの手配はできない・・・


あとは飛行機で渡る方法もあるが、難しいなあ。

今後予想されるのは、宿だけ予約していた人が、ツアー申し込んで落選し、宿がキャンセルされる。

当日宿は空室になる・・・

そんあことってありえるかな?



るるぶ屋久島 奄美 種子島’09~’10 (るるぶ情報版 九州 11)
¥820
Amazon.co.jp

屋久島に8748人応募

南日本新聞より


 皆既日食屋久島町対策協議会は5日までに、7月22日の皆既日食を島内で観測するツアー予約希望者の応募状況をまとめた。定員の4500人を大きく上回る、延べ8748人が申し込んだ。対策協が1月に一元管理を始める前に予約を済ませていた人の優先枠(約2400人分)を確定した後、残りの分を3月20日に抽選し決める。
 屋久島観光協会内に設けた予約センターで1月19-2月27日に受け付けた。当初は電話2回線だけでの対応だったが応募が殺到。2月24-27日は電子メールと郵送でも受け付けた。
 対策協によると、1人で複数申し込んでいるケースもあるため、確認作業を急いでいる。定員を大きく上回る応募があったことから、2次募集の予定はないという。


8748人。。。。

優先枠2400人を差し引くと2100人。

そこに6348人。

競争率3倍。

意外と少ない印象。 もっと多いと思ったけどなぁ。

国内をあきらめ中国へ決めたか?奄美を狙ってるのか?



屋久島の受益者負担

1月末に屋久島皆既日食予約センター が開設されてすぐ電話したときは、


受益者負担金で、一人確か1,000円をいただきますと記憶していて、


ホームページにもそう書かれていたと思います。


それが、締め切り日前では、3,700円になっていた。


さらに今では受益者負担については削除されてます


何か、負担金について問題があったのかな?


予約センターで一括管理するのは日食期間中の船便だけなので、期間より先に


入島した観察者には、請求されないし、


飛行機での観察者も請求されない。。。。


問題があるとしたら、このあたりなのか???



希望と現実

家族で皆既日食を見に行きたい場所は子供に何かあったとき、


病気になったときのことを考えると単純に人口の多い順になってしまいます。


もちろん、他の島でも医療施設もあって対応できるとは思いますが、


感覚的なところが多いです。


さらに子供が楽しめるところ。。。



第1希望 奄美大島




第2希望 屋久島




第3希望 種子島



現実、行ける可能性が高いのは今のところ



◎屋久島




○奄美大島




△種子島



屋久島は3歳の息子以外、宿も交通機関も大丈夫なので、可能性は一番高い。



奄美大島は宿は確保できているが、交通がまだ。



種子島は宿も、交通もなにも手配ができていない。




第一希望の奄美での心配ごとは、ハブ。


地元の人でも被害にあうこともあるらしい。



さらに、



奄美皆既日食音楽祭
というのも行われるらしく、大勢の人が奄美に集結するのは予想される。



すると上陸するのがかなり厳しい。。。



総合的に判断すると、屋久島か。。。。






鹿児島・屋久島・奄美大島 (楽楽―九州)


¥924

Amazon.co.jp




屋久島、もっと知りたい (人と暮らし編)/下野 敏見


¥2,100

Amazon.co.jp




国内航空券最安値検索「空旅.com」





奄美、瀬戸内町からのツアー

奄美での観測もツアー情報がまだでてきておりませんが、




皆既日食帯から離れた南部の瀬戸内町では観光協会が




中心となって企画がされております。



ソースはこちら




瀬戸内町での宿泊者を観測地までバスで案内してくれますが、



奄美大島までの上陸は各自手配となります。




国内航空券最安値検索「空旅.com」



3月になったか。

なんか3月というだけで春が一歩近づいてきた感じ。


そしてツアー発表も新たにでてきそうで、ワクワクニコニコ


近ツーの奄美ツアーは3月でも下旬になってますね。 へたすると4月ということも。


それ以外にもツアー情報が出てきそうだから、アンテナを常にはって。。。


こんな一生懸命やって当日までに燃え尽きてしまって、さらに台風がきて見れない。。。


ああ怖い~、それは最悪じゃ!ショック!







おがさわら丸で。。。

7月22日の皆既日食が見れる範囲が中国から太平洋上といった海の上がほとんどです。

そのような中、船から観察するツアーがこれ


東京発のおがさわら丸で行く北硫黄島海域クルーズ


東京から出航し小笠原諸島の父島へ一日かけて行き、夕方にさらに24時間かけて観測しにいく。


値段は大人8万円、大阪-東京往復をいれると10万円以上。

コース的にも悪くはないが、船酔いが心配。しょぼん

すでに申し込みはしたものの、抽選だから当選するかどうか。

そろそろ発表だが。。。。


行くかどうか当たってから考えてもいいかなと。。。。





全国おすすめ宿予約&旅情報のぐるなびトラベル(インターネット版旅の手帖)


定番の宿予約サイト【J-Yado】旅館・ホテルから公共の宿まで予約OK! 楽しみ方はあなた次第!!