相生中の思い出 FROM by 早川翔平 pt.2
つづきです。
これは、どこかの原住民たちがやりあっている様子でしょうか。中学校生活の中で、彼がこんな場面に遭遇したことはないはずなのですが、私たちの知らないところで、彼はこんな思い出を作っていたのかと思うと胸熱です。
やはり、当時共にマイケルジャクソンの真実について、かい君と共に3人で語り合っただけに抜け目ないです。ただ背景に右よりの思想を少し彷彿とさせるものがあるため若干不安が残ります。
また、マイケルジャクソンが叫んでいるチェストォー!とは、MJ本人とは全くの無関係で、早川氏のカタカナの言葉好きな部分があらわになったのだと思われます。
結論:今と全く感性が変わっていない、否、中学生のころから成長していない彼の感性に脱帽です。これを開いた瞬間、意外性のかけらもなくすこしがっかりもしましたが、安心してしまう自分もいました。ここに載せてないものは、BXHのロゴだけです。どちらにせよ、くだらない中学校生活だったということがひしひしと伝わりました。
つか、なんだかんだ言って名前の順隣だったからこれ見て当時の私は笑ってたんだと思うの。やめ。
iPhoneからの投稿
これは、どこかの原住民たちがやりあっている様子でしょうか。中学校生活の中で、彼がこんな場面に遭遇したことはないはずなのですが、私たちの知らないところで、彼はこんな思い出を作っていたのかと思うと胸熱です。
やはり、当時共にマイケルジャクソンの真実について、かい君と共に3人で語り合っただけに抜け目ないです。ただ背景に右よりの思想を少し彷彿とさせるものがあるため若干不安が残ります。
また、マイケルジャクソンが叫んでいるチェストォー!とは、MJ本人とは全くの無関係で、早川氏のカタカナの言葉好きな部分があらわになったのだと思われます。
結論:今と全く感性が変わっていない、否、中学生のころから成長していない彼の感性に脱帽です。これを開いた瞬間、意外性のかけらもなくすこしがっかりもしましたが、安心してしまう自分もいました。ここに載せてないものは、BXHのロゴだけです。どちらにせよ、くだらない中学校生活だったということがひしひしと伝わりました。
つか、なんだかんだ言って名前の順隣だったからこれ見て当時の私は笑ってたんだと思うの。やめ。
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