③結納~2ndミーティング | ☆青空 Interceptor☆

③結納~2ndミーティング

ミーティングまでの間に式場から大量の引出物カタログが送付され
引出物を選んだり、結納のお店予約したり

4月の1週目に結納
とはいえ顔合わせの食事会と、簡単な結納金をお渡ししておしまい
ただ疲れた。

 


2ndミーティングは参加したブライダルフェアで仮決めしたものの詳細詰め

 

・装花
  一番下でもいいような気がしたけれども、真ん中にすることに
  プランが3つあって、一番下だとちょっと足りないけど、真ん中だとちょっと多いなという印象

  プランにはブーケや花束、フォトエリア等がコミコミになっていて、
  追加料金で個々のグレードを上げたりできる


・音楽
  どこで流せるかという用紙を渡されたので
  それに沿って考えることにしますと
  コースとしてはCD持ち込めばなんでも流せるというのを即決
  オプションでチャペルから出てくるときに音楽を流したくて
  音楽流すだけで+10,000円とかいい商売だなこのやろうと思いつつ即決w

  ここで想定外だったのが


  「1つの工程で流せるCDは1枚だけです」といわれ、

 

  それは想定外で、こちらとしてもメイン処なので困るし、
  なんでも流せると聞いていたのにそれはちょっと違う
  ということでこれはいったんお持ち帰りさせてもらった


・演出
  プランでは15,000円分は購入しないといけない縛りがあって、色々考えた結果
  ブーケトスは嫁ちゃんにやってもらいたかったので、じゃあ俺もやるかってことで
  パラシュートベアを選択

 

  これには理由があって

  ラウンドテーブルして写真撮ったり、キャンドルやったりすると、それをやってる時間というのは

  ほかのテーブルの人は動けないし、何もできない

  その時間って勿体ないよね?というのが結構あって

  食事の時間はなるべく人が動きやすく、自由にできるようにしようという計画のもと

  この演出を採用

 

・食事
  これがまたよくできていて、
  10,000円のコースにすると見た目8,000円
  18,000円のコースにすると見た目20,000円以上・・・
  というか、一番下のコースは正直人に出せるものじゃないレベルだったので
  ビュッフェが付いている18,000円のコースにすることに

 

・お酒→フェアで7000円のプランを値引き
  シャンパンがもともとついているコースで、
  低いグレードにすると逆にシャンパン代で値が上がる

 

・映像
  とにかく高いwエンドロールは入れておきたいけれども、
  式の映像を残しておくかどうかが微妙だったのもあり、
  とりあえず安いやつを入れておいて、親族に相談
  (記念に残してもいいけどむっちゃ金かかるよ)

  30万かけてまで映像はいらないよってこととなりEDのみ

 

  エンドロールに関しては使える音楽が限られていて、
  最終手段「事務所に許可をもらう」という手段

 

・ペーパー類
  席次表やメニュー表は自分の中で前から案があって
  この時点ですでに大枠は作成済み(席次表確定次第発注する予定)
  出来上がったテスト版をプランナーさんに提出して、
  文字ミスや敬称ミスがないかをチェックしてもらう

 

  また特典で10,000円分の割引があったので、一番めんどくさい招待状に使用
  というのも、式場で招待状を発注しないと、式場までの案内状(バス等)が
  有料になってしまうのと、封筒に自分たちの住所印刷するのがめんどく、
  かつ席次表を頼んでも値引きによる費用対効果が薄いのもあってこれに決定

 

  数日後に一式が届き、PCで宛名を作成して印刷後に郵便局に
  最寄りで飯能郵便局がムーミンの消印をしてくれるとのことで、
  5月中旬に出しに行く

 

 

とにかく決まり次第リストのToDoから削除

何か詰まればメール、電話を繰り返しながらの準備

特にこのあたりで僕の出張が入り、平日はほぼ家にいないという事態になるも、

とりあえずまいばんホテルでチェックしながら嫁ちゃんと連絡

 

そんな感じで決定

 

 

並行して、2次会のリスト作りも作成を始める