キャサリン・フルボディ バベル挑戦 | ☆青空 Interceptor☆

キャサリン・フルボディ バベル挑戦

2月14日にキャサリン・フルボディが発売されて、

とりあえずKルートだけは終わらせた後に、リハビリ兼ねてバベルを始めたんですよ。

 

そもそもキャサリンって何よって話なんですが

約8年前にATLUSのペルソナスタッフで製作されたゲームで、

発売当初は内容もほぼ伏せられていて、どうやら3角関係のゲームらしい

しかもペルソナスタッフが作った・・・

 

で蓋を開ければパズルゲーム。

内容は単純で、ただただブロックを動かして上に登っていけばいい

単純・・・なんですがまぁ難しいわけで

自分が生まれて初めて「気が付いたら朝だった」ゲームでもある

 

元々はペルソナ5の実験台として作られて、頭身を上げたりアクション性だったりと

テーマ自体も実はペルソナ4と5の間でもある「悪魔」と「塔」(ちなみにP4は節制、P5は星)で、

内容も結構考えさせられる内容なのでストーリー自体も結構面白いと思う。

 

で、その中のクリア後にできる1人プレイ(2人でもできる)のバベルをやったわけですが、

これがまた難しくて、最後の方はもはや運ゲーになりつつある。

その中で、ランダム性かつ速度を競うバベルで、中級と上級の動画が取れたのでとりあえず

見ておもしろそうだったらやろう!!!

 

 

メンヒルクリア

 

1~30段

3列ブロックの連続で、とにかくヨサクとトルネードで上るわけですが、

割とガバガバなのが見返すとわかる

 

30~60段

壊れるブロックと針ブロックが増え始めて、行動制限が強めに

特に1回動いたら戻れないパターンが多くて地味に面倒

 

60~100段

ブロックが5列になり、1回で落ちてくるブロックの高さが上がるので、

上手にヨサクとトルネードしないとブロックがなくなって詰むということがしばしば

また、登った先bのブロックが1列しかないとか

 

100~150段

壊れるブロックと針ブロックが増えたうえで3列構成が多く、

列を増やしながらヨサクで落として足元2列をキープしながら

特に2塔のスプリットになると最悪

終盤は固定ブロックなので数稼ぎ

 

150~170段

壊れるブロックかつ針ブロックで3列かつ高さに数のあるブロックが多く

変に動くと壊れ、針を忘れると死ぬという

しかも途中に中途半端に出てくる固定ブロックがまためんどくさくて詰みがち

 

170段~

以降は固定ブロック

おわったぁああああ感がすごい

 

オベリスククリア

 

1~30
列はありつつも氷のブロックと爆弾のブロック
ぼーっとしてるとやらかすんだわ氷
爆弾はなるべく踏まずに、踏んだとしても爆発前には
上の段に行けるように

30~
?ブロックが登場で、なるべく踏まないようにしつつも
針と移動はすぐに処理するようにして事故が起こらないように
穴抜けの4×4とか3×4が多いので登る段数に注意して足場作ってく

60~90段
横だけじゃなくて奥やら手前を駆使しつつなるべく
足場は2ブロック作るように登ってく

90~110段
勝手に動くブロックにイラつき始める頃
ブロック数は結構な数があるのでリカバリーも安易

110~140段
塔が2山になっていくので、
片方を崩しては他方を補強、
ブロックが減って細くなってきたら隣にブリッジかけて移動を繰り返す
なるべく足場があるほうあるほうへ

141段
氷で落ちそうになるもなんとか

141~168段
動くブロックとの戦いかつ?ブロックに爆弾がないことだけどただただ祈る
とにかくスパイダーとブリッジを駆使して上る、段数が足りなければ
ヨサクで減らすを基本にひたすら登る

168~180段
ブロックの数が安定して降ってくるので、足場を作りながら登る

180~200段
穴抜けがかつ逆三角形に広がる形なので、
ヨサクで石を貯めながら落として足場を広げていく
その後の動くブロック地獄はもはや運ゲー

200~
今見るともっとやり方あったっしょって思うけど、
強引リカバリーで進む

212段
やっちまったって思ったけど足元作りながら登ったのが良かった

215~
これ以降は固定なので簡単