ポータブルオーディオ環境について本気だして考えてみたら・・・
以下の事はとても個人的な意見です。
ところどころ詳細を書くのがめんどくさくてはしょったりしてますが
何となく自分の経験上もこんな感じなのであってると思います
自分ではあまり意識してなかったのですが、
音楽は好きな方で、いろいろヘッドホンやらイヤホンやらを買ってました

この写真の通りにイヤホンを変えてきたわけですが、
最初にかったこいつは今でも覚えてます。
レンタルCD屋で1500円くらいで買ったような気がします。
当時はMDプレイヤーでした。
気が付けば手元には181,000円のイヤホンが・・・
で、わりかし早いうちに僕はMP3プレイヤーに変えたんですよ
プレイヤーも気が付けばコロコロと買い換えて
気が付けば沼の中にw

これも覚えてて、電気屋の処分セールで8000円くらいで買った32MBのプレイヤー
気が付けば定価で200,000ですよプレイヤーw容量もMAXで256GB
進化したものですw
そんなこんなでいろいろと音楽にはお金かけたので
今流行?のハイレゾプレイヤーの事とか何となくちょろっと書いてみます
感覚的な感じですが。
最近プレイヤーどうしようとか、イヤホンどうしようとか聞かれたり
こいつイヤホン沼に落としてやろうとかいろいろあるのですが
説明するときに音楽をよく水に例えて説明するようになりました。
まず携帯プレイヤーに何が一番重要かと言いますと、
イヤホンでもプレイヤーでもなくデータです。
0が1になることは絶対にありませんので、
音楽のデータと言うのが結構重要だと僕は思います。
山の上流の水がすでに汚ければ、どんな工程を通してもやっぱり汚いわけで
そこで補正だ―EQだーって出てくるとは思うのですが
例えばよく有るうたい文句
「アップコンバートして補正して音質が上がります」
という言葉を見たときに、まぁアプコンしてんだろうなとは思うわけです
結局のところ音がない部分に仮想的に音を足してるわけで
と言うのを見たときに
結局のところ製作者の意図していない音が足されているのでは?
と考えるわけです。
水で例えるといろはすのオレンジフレーバー的な。
まぁそれがいいって人もいると思いますが、単純においしい水が飲みたいって考えると
そこは違うのかなって個人的には思います。
やはり大本であるデータの圧縮がないほうがやはり欠損部分は無いわけで
個々がやはり重要だと思います
上に僕が使った歴代のプレイヤーがあると思いますが
やはり使ってます、iPod
当時、S○NYとPanas○nicによるMD戦略により
MP3プレイヤーは完全に消え去りかけてました
ここで登場したのがiPod
これは本当にすごい・・・と言うか、DAPの活性化したと思います
MDと言う低音質プレイヤーを消し去り、MP3プレイヤーが残っているのは
Appleの功績だと思います
一方で
Appleは音楽屋さんではないというところ
とある時期の就活生の尊敬している人物は?と聞かれて
5割くらいは「スティーブジョブズ」って答えてたんじゃないかってくらいブームになった
スティーブジョブズ。
このひとのiPodの登場によりいつしか
音楽は良い音で聴く→音楽を大量に持ち出す
と言う全体的な流れを作ってしまったのもこの人
iTunesの初期設定は192kと言う高圧縮
殆どの人はこの設定をいじってないんじゃないかな?
今のハイレゾプレイヤー、ハイレゾ配信とネット配信を作った功績もありつつ
音楽は品質じゃなくて量だって流れにした罪もありつつ・・・
そんな感じで音源ってのは大事ですよと。
プレイヤーを買い替えたりイヤホンを変えたりもいいですが、
やはり一度CD音源と言うものを聞いてみるのをお勧めします
・・・が、そのCD音源すらも綺麗に再生できない環境かもしれないので
他の部分が大事になっていくわけですが。
あ、ちなみに・・・
マスタリングがダメだとか、そもそも収録されてる音がっていうのは
これはもうユーザーではどうしようもできないので無しで。
まず音楽データが大切って話をしました。
次に見るのはプレイヤー
これは水で例えるならダム・浄水場みたいなもんです。
まずダム
どんなにいい音源を入れれても、やはりDAPなので量は持ち出したい
ましてやハイレゾ音源となってアルバム1枚でも2GBを超えるようなのもちらほら
これらをしっかりと入れられるプレイヤーの容量と言うのはとても重要だと思う。
曲の入れ替えをするという前提で
96GBあればいいかなってくらいの量は入ります(CD音源メインのちょっとハイレゾ)
ぶっちゃけこれに関してはあればあるほど良いです
このプレイヤー(ダム)にどれだけ音源(水)を溜めれるか
これは結構重要だと思います。
次に浄水場
一応きれいな水であっても人間が飲めなきゃしょうがないわけです
プレイヤーで行われている一番のメインはD/Aコンバートです
音楽データはデジタルの信号です
これをアナログに変換して音に変えるのがプレイヤー
まぁいろいろやってんですがメンドクサイのでパス
デジタルからアナログに変化する際にいかに綺麗に変化させるかというところ
例えば
水(音源)をバケツに入れてデジタルからアナログという場所まで運ぶとします
その道中でバケツから水がこぼれて行き、ゴールにたどり着くころには減っている
ここの水のこぼれがなければないほどいいわけです
先ほど説明したEQやアプコンっていうのは
このバケツに途中で水やら甘味料やらを足してるってイメージですかね?
で、このデジタルからアナログに変換するのに必要なのがDACです
どこ製がなにーとか書きだすとわかりにくいんでそこはパス
と言うか、好みだと思います。
ただ確実に言えるのは、良いプレイヤーはDACがしっかりしてると思う
正直そこまで詳しくはないので
ただ、ハイレゾ化して大量にあるデータをいかに効率よくアナログ信号に変換できるか
ここはやはりDACの性能によって来ると思います
この部分でいかに音源データの損失をしないかってところ
まぁ見ておく点としてDACの数
最近デュアルDAC機種が増えてきてると思います
これは
左右の音を変換するDACの数で、
シングルはDAC1つで左右の耳の音の処理を
デュアルは右耳の音にDACを1つ、左耳の音にDACを1つで処理します
まぁパソコンのCPUの数みたいなもんです
これは個人の好みにもよるとは思いますが、
デュアルDACのほうが確実に音の解像度は上がります
何がなっているのかはっきりと聞き取れる
当然デュアルの方が高いですが、まぁ好みです。
とまぁここまでプレイヤーの音に関して書きましたが
割かしそれ以上に重要なことがあります
プレイヤーの使いやすさ
これはHDP-R10と言う通称「音以外はゴミ」を使って感じました
どんなにおいしい水が飲めたとしても
蛇口が固くて開かない(使いにくい)
しょっちゅう断水する(電池がすぐ切れる)
水道管がよく破裂する(良く故障する)
なんてのは嫌ですよね・・・僕はなんどこのプレイヤーを投げ捨てようと思ったことか
ここは本当に重要。
音が良くて、使いにくさが我慢できるのは試聴の時だけ
マジ重要
で次ぶっちゃけるとここでケーブルやアンプが出てくるのですが、
今はそこまで触れなくていいかなと
と言うのも、ケーブルが変えられるイヤホンは結構出てきてますが
それでもそこまでだと思います
しいて言うなら好み。
リケーブル推奨機種(UE900が特に)もありますが
そこまで大きく触れなくていいかなと
軽く触れるとすると
ケーブルは水道管みたいなもんです
断線してたらダメですよ
とか
接続のプラグは常にきれいにしましょうとか
水道管を綺麗に保ち、破裂しないようにってくらいです
ただ・・・やはりプレイヤーから出た情報を伝達する管であることには違いないので
重要っちゃ重要なのですが・・・
次はイヤホン
これは蛇口みたいな感じかな
綺麗な水がここまで届いてコップに入りますよと言うところ
このイヤホンこそが好みですマジで。
いや、最低限出してほしいものとかいろいろありますが
音源やプレイヤーと比較したら好みを占める割合はかなりあると思います
・・・が
今まで上流から説明してきましたが、1つだけ下流から選ばなきゃいけないものが
このイヤホンですが、当然バッテリーで動いてるわけではありません
イヤホンのスペックを見てもらうとわかると思うのですが
インピーダンス(Ω)が書いてあると思うんです
凄い簡単に書くと、このイヤホンを動かすにはこれだけ電力を使いますよ
っていう感じ。
全部がそういうわけではないですが、良いイヤホンほどインピーダンスが高い傾向にあります
ヘッドフォンは特にそうなりますが
この高いインピーダンスのイヤホンの性能を十分に発揮するためには
プレイヤーの出力する電力が重要になります
水のたとえで言うと、ポンプみたいなものでしょうか?
このポンプの部分がプレイヤーで言うところのアンプになるんですかね。
音源の小さい音のデータと言うのは、出力がしっかりしなければ音が消えてしまいます
もしくは、強い音に打ち消されてしまいまいます(感覚の話)
イヤホンのインピーダンスを補えるプレイヤーでなければここでアンプが登場と言うわけです
イヤホンのインピーダンスを十分に活かせるプレイヤーが必要ですってことです
あと重要な点で言うと、騒音が入ってこないとかですかね?
綺麗な水も蛇口や空気が汚れてたら変なものくっついてきちゃいますものね。
とここまでいろいろ書いては来ましたが一番重要なのがコップです
どんなにきれいな水をきれいに手元に運んできたところで
コップが油まみれじゃダメですよね。
と言うわけで重要なのが耳
別に耳がいい悪いとかそんなんじゃないんです
耳の掃除
これマジで重要。
とまぁいろいろ書きましたが
結論好みでいいと思いますw
このみではあるものの、
高級DAPを聞かせてみると大体の人が
「聞こえない音が聞こえた!」や「こんな音なってたん!?」
って反応をいただくので、やはりいいもので聞く音は良い気がします。
ところどころ詳細を書くのがめんどくさくてはしょったりしてますが
何となく自分の経験上もこんな感じなのであってると思います
自分ではあまり意識してなかったのですが、
音楽は好きな方で、いろいろヘッドホンやらイヤホンやらを買ってました

この写真の通りにイヤホンを変えてきたわけですが、
最初にかったこいつは今でも覚えてます。
レンタルCD屋で1500円くらいで買ったような気がします。
当時はMDプレイヤーでした。
気が付けば手元には181,000円のイヤホンが・・・
で、わりかし早いうちに僕はMP3プレイヤーに変えたんですよ
プレイヤーも気が付けばコロコロと買い換えて
気が付けば沼の中にw

これも覚えてて、電気屋の処分セールで8000円くらいで買った32MBのプレイヤー
気が付けば定価で200,000ですよプレイヤーw容量もMAXで256GB
進化したものですw
そんなこんなでいろいろと音楽にはお金かけたので
今流行?のハイレゾプレイヤーの事とか何となくちょろっと書いてみます
感覚的な感じですが。
最近プレイヤーどうしようとか、イヤホンどうしようとか聞かれたり
こいつイヤホン沼に落としてやろうとかいろいろあるのですが
説明するときに音楽をよく水に例えて説明するようになりました。
まず携帯プレイヤーに何が一番重要かと言いますと、
イヤホンでもプレイヤーでもなくデータです。
0が1になることは絶対にありませんので、
音楽のデータと言うのが結構重要だと僕は思います。
山の上流の水がすでに汚ければ、どんな工程を通してもやっぱり汚いわけで
そこで補正だ―EQだーって出てくるとは思うのですが
例えばよく有るうたい文句
「アップコンバートして補正して音質が上がります」
という言葉を見たときに、まぁアプコンしてんだろうなとは思うわけです
結局のところ音がない部分に仮想的に音を足してるわけで
と言うのを見たときに
結局のところ製作者の意図していない音が足されているのでは?
と考えるわけです。
水で例えるといろはすのオレンジフレーバー的な。
まぁそれがいいって人もいると思いますが、単純においしい水が飲みたいって考えると
そこは違うのかなって個人的には思います。
やはり大本であるデータの圧縮がないほうがやはり欠損部分は無いわけで
個々がやはり重要だと思います
上に僕が使った歴代のプレイヤーがあると思いますが
やはり使ってます、iPod
当時、S○NYとPanas○nicによるMD戦略により
MP3プレイヤーは完全に消え去りかけてました
ここで登場したのがiPod
これは本当にすごい・・・と言うか、DAPの活性化したと思います
MDと言う低音質プレイヤーを消し去り、MP3プレイヤーが残っているのは
Appleの功績だと思います
一方で
Appleは音楽屋さんではないというところ
とある時期の就活生の尊敬している人物は?と聞かれて
5割くらいは「スティーブジョブズ」って答えてたんじゃないかってくらいブームになった
スティーブジョブズ。
このひとのiPodの登場によりいつしか
音楽は良い音で聴く→音楽を大量に持ち出す
と言う全体的な流れを作ってしまったのもこの人
iTunesの初期設定は192kと言う高圧縮
殆どの人はこの設定をいじってないんじゃないかな?
今のハイレゾプレイヤー、ハイレゾ配信とネット配信を作った功績もありつつ
音楽は品質じゃなくて量だって流れにした罪もありつつ・・・
そんな感じで音源ってのは大事ですよと。
プレイヤーを買い替えたりイヤホンを変えたりもいいですが、
やはり一度CD音源と言うものを聞いてみるのをお勧めします
・・・が、そのCD音源すらも綺麗に再生できない環境かもしれないので
他の部分が大事になっていくわけですが。
あ、ちなみに・・・
マスタリングがダメだとか、そもそも収録されてる音がっていうのは
これはもうユーザーではどうしようもできないので無しで。
まず音楽データが大切って話をしました。
次に見るのはプレイヤー
これは水で例えるならダム・浄水場みたいなもんです。
まずダム
どんなにいい音源を入れれても、やはりDAPなので量は持ち出したい
ましてやハイレゾ音源となってアルバム1枚でも2GBを超えるようなのもちらほら
これらをしっかりと入れられるプレイヤーの容量と言うのはとても重要だと思う。
曲の入れ替えをするという前提で
96GBあればいいかなってくらいの量は入ります(CD音源メインのちょっとハイレゾ)
ぶっちゃけこれに関してはあればあるほど良いです
このプレイヤー(ダム)にどれだけ音源(水)を溜めれるか
これは結構重要だと思います。
次に浄水場
一応きれいな水であっても人間が飲めなきゃしょうがないわけです
プレイヤーで行われている一番のメインはD/Aコンバートです
音楽データはデジタルの信号です
これをアナログに変換して音に変えるのがプレイヤー
まぁいろいろやってんですがメンドクサイのでパス
デジタルからアナログに変化する際にいかに綺麗に変化させるかというところ
例えば
水(音源)をバケツに入れてデジタルからアナログという場所まで運ぶとします
その道中でバケツから水がこぼれて行き、ゴールにたどり着くころには減っている
ここの水のこぼれがなければないほどいいわけです
先ほど説明したEQやアプコンっていうのは
このバケツに途中で水やら甘味料やらを足してるってイメージですかね?
で、このデジタルからアナログに変換するのに必要なのがDACです
どこ製がなにーとか書きだすとわかりにくいんでそこはパス
と言うか、好みだと思います。
ただ確実に言えるのは、良いプレイヤーはDACがしっかりしてると思う
正直そこまで詳しくはないので
ただ、ハイレゾ化して大量にあるデータをいかに効率よくアナログ信号に変換できるか
ここはやはりDACの性能によって来ると思います
この部分でいかに音源データの損失をしないかってところ
まぁ見ておく点としてDACの数
最近デュアルDAC機種が増えてきてると思います
これは
左右の音を変換するDACの数で、
シングルはDAC1つで左右の耳の音の処理を
デュアルは右耳の音にDACを1つ、左耳の音にDACを1つで処理します
まぁパソコンのCPUの数みたいなもんです
これは個人の好みにもよるとは思いますが、
デュアルDACのほうが確実に音の解像度は上がります
何がなっているのかはっきりと聞き取れる
当然デュアルの方が高いですが、まぁ好みです。
とまぁここまでプレイヤーの音に関して書きましたが
割かしそれ以上に重要なことがあります
プレイヤーの使いやすさ
これはHDP-R10と言う通称「音以外はゴミ」を使って感じました
どんなにおいしい水が飲めたとしても
蛇口が固くて開かない(使いにくい)
しょっちゅう断水する(電池がすぐ切れる)
水道管がよく破裂する(良く故障する)
なんてのは嫌ですよね・・・僕はなんどこのプレイヤーを投げ捨てようと思ったことか
ここは本当に重要。
音が良くて、使いにくさが我慢できるのは試聴の時だけ
マジ重要
で次ぶっちゃけるとここでケーブルやアンプが出てくるのですが、
今はそこまで触れなくていいかなと
と言うのも、ケーブルが変えられるイヤホンは結構出てきてますが
それでもそこまでだと思います
しいて言うなら好み。
リケーブル推奨機種(UE900が特に)もありますが
そこまで大きく触れなくていいかなと
軽く触れるとすると
ケーブルは水道管みたいなもんです
断線してたらダメですよ
とか
接続のプラグは常にきれいにしましょうとか
水道管を綺麗に保ち、破裂しないようにってくらいです
ただ・・・やはりプレイヤーから出た情報を伝達する管であることには違いないので
重要っちゃ重要なのですが・・・
次はイヤホン
これは蛇口みたいな感じかな
綺麗な水がここまで届いてコップに入りますよと言うところ
このイヤホンこそが好みですマジで。
いや、最低限出してほしいものとかいろいろありますが
音源やプレイヤーと比較したら好みを占める割合はかなりあると思います
・・・が
今まで上流から説明してきましたが、1つだけ下流から選ばなきゃいけないものが
このイヤホンですが、当然バッテリーで動いてるわけではありません
イヤホンのスペックを見てもらうとわかると思うのですが
インピーダンス(Ω)が書いてあると思うんです
凄い簡単に書くと、このイヤホンを動かすにはこれだけ電力を使いますよ
っていう感じ。
全部がそういうわけではないですが、良いイヤホンほどインピーダンスが高い傾向にあります
ヘッドフォンは特にそうなりますが
この高いインピーダンスのイヤホンの性能を十分に発揮するためには
プレイヤーの出力する電力が重要になります
水のたとえで言うと、ポンプみたいなものでしょうか?
このポンプの部分がプレイヤーで言うところのアンプになるんですかね。
音源の小さい音のデータと言うのは、出力がしっかりしなければ音が消えてしまいます
もしくは、強い音に打ち消されてしまいまいます(感覚の話)
イヤホンのインピーダンスを補えるプレイヤーでなければここでアンプが登場と言うわけです
イヤホンのインピーダンスを十分に活かせるプレイヤーが必要ですってことです
あと重要な点で言うと、騒音が入ってこないとかですかね?
綺麗な水も蛇口や空気が汚れてたら変なものくっついてきちゃいますものね。
とここまでいろいろ書いては来ましたが一番重要なのがコップです
どんなにきれいな水をきれいに手元に運んできたところで
コップが油まみれじゃダメですよね。
と言うわけで重要なのが耳
別に耳がいい悪いとかそんなんじゃないんです
耳の掃除
これマジで重要。
とまぁいろいろ書きましたが
結論好みでいいと思いますw
このみではあるものの、
高級DAPを聞かせてみると大体の人が
「聞こえない音が聞こえた!」や「こんな音なってたん!?」
って反応をいただくので、やはりいいもので聞く音は良い気がします。