まさにほとばしる鼻水娘とは私のこと。

ティッシュを牛の花輪みたいに鼻に詰めて、おります。

ともかく、下を向いたらアウト。

上を向くと、喉の方に流れて気持ち悪い。

まさかの風邪っぴきで

私が

今日はお医者さんへ行きました。

花粉症やホコリアレルギーも疑ったのですが、扁桃腺が少し腫れはじめてるので気を付けるように言われました。

今年の1月のインフルエンザまで何年も風邪なんかひかなかったのに(会社のストレスで咳が続いたのは除く)、そのあとの私と来たら、このていたらく。

誇らしい免疫力ももう強者どもが夢のあと。

結局、得意(?)の扁桃腺炎まではいってなく、垂れる鼻水は薬でどうこうするもんでもなく、微妙な状態でお医者さんへ行くことになってもうて、お医者さんも

「風邪だから薬といっても特にないし、ほんとは水飲んで消化の良いもの食べて、安静が一番なんだけどもね~一応、解熱剤と喉の痛み止だけ出しておくから、休めるときに休んでください」

とおっしゃって苦笑い。

介護者は休めない

とは思ってませんが、常日頃から倒れないように緊張してはいます。

倒れないようにはしてないといけません。

いつも何かあるかも

という緊張のなかで生きてるものです。

いや、そんな緊張してる人ばかりでないので、私が特殊かもです。

夜、なかなか十分に寝られないから成長ホルモンとか出にくいと体の修復作業がおっつかないのだなあというのも肌身に実感。

今日は父がいるのですが来客があるので、取りあえず、時間もちょうどいいので母を誘って昼寝をします。

今日はあっついけども、私は熱も出ずに、なぜか涼しいお部屋で昼寝します。