結果は12着。
鞍上もしっかりと乗ってくれましたし、言い訳することもなく力が足りていませんでしたね。
4コーナー手前から上がってきた時は「やったか!?」と思いましたが、パッタリ止まり、他馬にぶつかりながら下がっていってしまいました
フィニフティが輝きを身に纏うその時はまだまだ先なのかも知れません…。
この次は抽選覚悟の秋華賞、もしくは年内自己条件、最悪来年まで使わない選択まであるかも…?
なんとなくですが、秋華賞はパスすると思われます。
現状では世代トップクラスと走っても結果は出ないことが証明されましたから
自己条件(と言っても1600万下)を使いながらの成長待ちになるのではないかと個人的には思います。
まだ3歳ですし、カイバ食いさえ解消されればメキメキとそのポテンシャルを発揮してくれるはずです。
待ちましょう、その時を。
フィニフティ、福永騎手、関係スタッフの皆様、お疲れ様でした
福永騎手…ワグネリアン乗るらしいですけど無理はしないで欲しいです。
お子さんも産まれたばかりですし、何卒ご自愛を。

