- 7/24 NF天栄
- トレッドミル調整か周回コースで軽めのキャンター調整を行い、日によっては坂路でハロン14~15秒のキャンター調整を取り入れています。「調整は比較的順調に来ていますね。飛節のほうは安定しています。左脚の傷腫れの痕は思いのほか残っていていくらか気になることもあるのですが、馬自身がそれを気にして歩様に出すということはありません。おそらくですが、これはしばらく付き合っていかなければいけないものなのだと思います。調整を進めていく中で悪くは見せませんからこのまま安定させて進めていきたいですね。調教の動きに関してはまだどこか本気ではないような感じすらしますし、もっと良くなる要素もありそうですね。少し前に手塚先生が来場して見てもらったのですが、その時の話からすると、今のところは中山のレースを考えていくことになりそうですよ 」(天栄担当者)
アスリートはどこかしら不安があるものですからね…。
そのくらいで落ち着いて良かったと思います
手塚氏のコメントからも紫苑ステークスでほぼ決まりでしょう。
これは応援に行かなければ‼️
なんとかこのまま無事に