今回の更新で次走がミモザ賞である事がハッキリしましたね。
紙面通りの情報で間違いなさそうです。
ルヴォワール 牝 3歳(1.0.0.0)
- 2/14 NF天栄
- トレッドミル調整か周回コースで軽めのキャンター調整を行い、日によっては坂路でハロン13~15秒のキャンター調整を取り入れています。「脚元は安定していますし、体調のほうも今のところ問題なく順調に乗り込めていますよ。この中間から坂路で3ハロン40秒ほどの時計も出すようにしていますし、調整のピッチを上げてきています。順調ならば中山の後開催あたりでの出走を目指していこうと手塚師から言われていますので、引き続きしっかりと状態を確認しながら進めていきます。馬体重は532キロです」(天栄担当者)
極めて順調に推移していそうですね
すでに3ハロン40秒ほどとなるとなかなかの負荷を掛けていますよね…?
それだけ脚元の心配はなくなったという判断でしょうし、陣営もオークスという大目標に向かって勝負しているのかも知れません
毎週のように勝ち名乗りを挙げる牝馬達。
今年は本当に牝馬が豊作な年ですね…
特にハーツクライ産駒は目立ちますよね
阪神JF組は勿論のこと、適距離を見定め、フローラSからオークスを表明している牝馬が続々と登場しています。
各馬これからは更に篩に掛けられるステージへと進みます。
ルヴォワールもオークス戦線から脱落することのないよう、ひとつひとつ駆け上がって欲しいものです