が、その前に。
クラリティシチー、ダービー卿CT2着!
出資者の皆さまは熱いレースだったことでしょう!
勝ち馬モーリスのとんでもない脚に屈しましたが、力のあるところを魅せてくれました!
さすがは友駿の4歳世代のエース!
私もここはチャンスあると思っていましたし、ドバイで負けん気を出した騎乗が賛否を呼んだ三浦騎手もやってくれるのではないかと思っていました。
(ちなみに私は馬券相性もあまり良くないので三浦騎手に特別な思いはありませんが、ダイワレジェンド勝ちとドバイでポジションを譲らなかった騎乗に少し好感度が上がりました。賛否あるかと思いますが、私は肯定派です。)
今回は惜しくも二着でしたが、重賞勝ちもしても全然驚かないですね。
次、期待しましょう

さてさて、本題に。
スカーレットギャル
ハロン13秒台で調整中。
終いがあまり良くないようですね…現状決め手のあるタイプではないのかも知れません。
血統的にも切れるタイプではないと思いますし、ダイワスカーレットのように先行して押し切るタイプになるのかな?
まぁ、まだまだ時間はありますし、じっくりデビューの日を待ちましょう。
クラージュシチー
引き続きフォーム改善。
高橋調教師が馬体確認に来られたそうで、本格化は4歳以降になりそうとのこと。
ハービンジャー自身も晩成でしたし、さらなる良化、上昇に期待します!
菊花賞…ムリかな



