クラージュシチー春のローテ | 一口馬主になったので。

一口馬主になったので。

2014年ついに一口馬主になりました!

※当ブログで転用させて頂いている記事、写真等はクラブの許可を頂いております。

あすなろ賞を勝てば




若葉ステークスからの皐月賞




これが陣営の青写真でほぼ間違いないでしょう。




あすなろ賞→若葉S→皐月賞




このローテーションは先週日経新春賞を勝った




アドマイヤデウスと同様のローテーションとなります。




若葉ステークスは阪神2000㍍




1勝しただけですが、僭越ではございますが、あえて言わせて頂きたい。




『阪神2000㍍ならベルーフにだって負けないぜ!!』




クラージュシチーを応援している皆さんの中には




ダービーを目標にした方が良い。




との声があることも知っておりますが、




あすなろ賞を順調に勝って!




怪我なく順調なのであれば!




もう一度中山2000㍍の舞台で走らせてはもらえないでしょうか!?




枠の運不運や騎手の中山コースの経験不足もありましたが、それは出走馬前頭が平等。




ベルーフの個性を把握し、素晴らしい追い込みを決めた川田騎手には賛辞を惜しみません。




ただ1/18のクラージュシチーにはそれをひっくり返すだけの力差はなかった。




これが現実。




あすなろ賞、若葉Sは必勝体制で臨み、今一度!




今一度挑戦して欲しい!




京成杯のクラージュシチーが力を勝負で負けたとは思えません!




あすなろ賞では格の違いを。




若葉Sでは未勝利戦がフロックではなかったということを。




皐月賞では不運が重なっただけだということを。




証明してほしい。




というのが本日の僕の想いなのでありました。