過去に32秒5を繰り出した馬は3頭
その中には今年凱旋門賞に挑戦する桜花賞馬ハープスターも含まれ、3頭中2頭がG1を制しているそうです。
かなりのスローペースだったので、
単純に、『ハープスターと同等!』かと言われると...?
1.34.5(3F 32.5)のハープスター
1.38.8(3F 32.2)のクラージュシチーでは、
僕のような知識量ではいまいち比較が難しいです。
(クラージュシチーの方が溜められた展開だったと思いますし。)
しかしながら...
クラージュシチーが話題になり、これからが期待できるという点に関しては大変喜ばしいです!!!
初めての一口馬主がこんな馬なんて僕ぁ幸せもんです

(権利購入自体は2頭目。プレゼントのプレジールシチーを除いてデビューは初)
出走前はTwitterで検索しても1件~3件でしたが、
レース後はもう追い切れないくらいの量で(笑)
正直勝ってほしかったですし、タイム差なしの2着は非常に悔しいですが、
(若干不利もあったように思いますが、新馬戦であれくらいは仕方ありませんよね...)
勝って強しの内容だったので、次に期待したいと思います。
現二歳世代ではトップクラスの能力があることを証明してくれたので、次走を一番人気でサクッと勝って、重賞、クラシック候補へと登って欲しい気持ちです。
ひとまず、怪我などなく無事だったという報告を心待ちにしている今でございます。


