片付けをしていたらメモが出てきた。
『会社を経営するということは、
トップが いかに部下を守るか という事だ。
切る事では無い。
トップの判断にどんな【義】があるかという事を社員達は常に見ている。
理不尽なトップには 誰もついて来ない。
【義】さえあれば、一緒に涙をのんでくれる事もある。
それが、経営というものだ。』
さて。。。
何から拾ったのかな。。
同じ紙の隅に、『民王』『桐月』
総理大臣とバカ息子のとっても面白いドラマだったけど、このセリフを思い出せない。
『桐月』はカケラも思い出せず。。。
まぁ、いいか。
何であっても。
検索にかければ、わかるかも。だけれど、
まぁ、いいや。
それにしても、
良い言葉は、力があるね。
キラリと小さく、それなのに力強く輝いてる。
私が発する言葉も文字も、そうであれたらと思った。