合宿のときに同じ班の子からいい賞に入るとお金がもらえる読書感想文のコンクールがあるって聞いたし、返却日過ぎてたから早めになるべく早めに読み終わらせようと思って東京タワーを読んでたらラストシーンがめっちゃ悲しくて涙が出そうになった湜

でもそのとき電車の中だったから涙をがんばってこらえたビックリマーク
これからオープンキャンパスに行くのにタイミング悪いって思ったー



2、3日前にPCで調べたらチャレ得情報っていうサイトでそこに旺文社が開催している全国学芸サイエンスコンクールっていうのがあって詳しく見たら1番いい賞は賞金50万円、2番目にいい賞は10万、3番目にいい賞は5万って書いてあったの(@ ̄□ ̄@;)!!

それでそこに読書感想文部門っていうのがあったから昨日から書いたんだけどやっと今日何とか書き終わった(^o^;)ノ


東京タワーのストーリーを簡単に説明するね~

ボク、オカン、オトンはボクが3才の頃まで家族として東京に住んでいた。
ところがそれ以来オカンとオトンは別居し、ボクはオカンのもとで福岡で暮らした。(別居した理由はオトンの仕事が長続きせず、しっかり働かなかったからだと思う!)

約30年後オカンが2回目になったときオカンは1人暮らしでとても不安だったからボクが住んでいる東京に引っ越して一緒に暮らした。

オカンが3回目に病気が発症したときもう手術ができない状態でカテーテルをつけている状態になった。
もしかしたら治るかもしれないということで効ガン剤治療を始めた。
この治療のせいでオカンは全身が痛くなり、うめいた。
結局治らず亡くなってしまった。

オカンが亡くなってしまった後、ボクは「オカンが死んだら開けてください」って書いてあった箱を開けた。中には遺書と事務的な(お金関係のこと)についての手紙が入っていた。


わかりにくくてごめんね(>人<)



読書感想文書くときラスト辺りのシーンについて重点的に書くことにしたの
それでラスト辺りのシーンをもう1回読んだら本当に悲しくて涙が出てきちゃったんだよね焏
昨日はどう書けばいいか考えがまとまらなかったから書かなかった

今日は朝、読書感想文の続きを書いたんだけど3枚目まで書いたんだけど書くこと思いつかなくなってやめたときに亡くなったおじいちゃんのことを思い出してまた泣いちゃった焏

習い事から帰ってきてお昼食べた後に書いたんだけど書き終わったときにまた涙が出ちゃった(涙)

親に「読書感想文どうしようー(汗)」って言ったときも東京タワーとおじいちゃんのことを思い出しちゃって泣いたんだよね焏


この話の最後の方を読んだとき亡くなったおじいちゃんのことと重なってすごく悲しくなって泣いちゃったけどいい話だったよグッド!
読む価値あると思うからぜひ読んでみてねビックリマーク



泣きながら一生懸命書いたから絶対最低でも3番目にいい賞は取りたいビックリマークビックリマークビックリマークビックリマークビックリマーク
お願いします猤猤猤猤猤