愛しいあの人の言葉は、すべて信じられる。


信じたい、の願望のレベルではなくて、疑う気持ちが全く起きない自然な確信。





あなただから、
「一生」の言葉を受け入れられる。幸せに思う。




愛がなければ重いだけの言葉なのに、2人にとっては至福感が心身に広がるフレーズ。





愛しのダーリンはつくづく、太陽のような存在。


なんとまぁインパクトのある人なのか。


周囲に与える印象がめちゃめちゃ強いしそれがひたすら陽なのよね。



一見ラテンのノリで、地中海の陽気な太陽のようだけど、内側を見ると赤い熱い太陽。



なんと言っていいのか、本当に彼は大物だ。


それに気づく人はもちろん多々いて、「こんな人にはじめて会いました」と感嘆されたり「大物になるね」と感心されることはよくあるのね。



22歳にしてこれとは…


ほとんどの人が意識すらしない境地やポジションを明確に意識していて、そのためにあらゆる方法で準備している。



近い将来が怖いぐらいに楽しみ。



が、そんな強烈な彼にクラクラとなってしまい私の道を見失わないようにしないと!


まぶしすぎて見えなくなりそうだ。


お互いに自分の世界がはっきりあって混ざり合わないところがあり、それはそれぞれの個人の自立性を保のに非常に役立ってる。


違う世界があるから刺激的だし尊敬しあえるとも言える。



いつまでも尊敬してもられるために、私は私の世界を展開していくよ。



それが彼にとって興味深い庭であるなら嬉しい。



彼の世界は、ただただ太陽だ。




どこまで登りつめちゃうんだろ、彼。



ゾクゾクワクワクする~





ナポレオンとジョゼフィーヌ、

ニコラ・サルコジとカーラ・ブルーニ・サルコジ

の二カップルのようになる気がしてきた。


ついさっきまでできないできないと思っていたことを克服しました音符


少し集中して悩んでみて、悩みの力がある程度溜まるとパッと発動するのね(゜∀゜)


甘えられんーー

弱い顔を見せられんーー


と数日漠然と感じていたけど今夜数時間意識を向けて集中してた。



触れていなかった自分の最近の感情に触れられて、ちょっぴり泣いてみた。




そしたら甘える準備ができてたにひひ


三日間会っていないから明日夜に会いに来てくれると言っているダーリン。



「明日はたっぷりカズパワーを貰わないと
私だってたま~には弱さが出るもんだガーン


ラブレターしてみた。




いくつだって、男にゃ変わりないんだしね。甘えさせてくれよん