今回は、私が使っている文法のテキストGrammer in Useの中で、わからないことがあったのでその点を解説していただきました。
主にwillとbe going to の使い分けについて教えていただきました。今さらなんですが、この2つについて詳細な解説をテキストで読み、そこまで意識していなかったなと思ったんです。
解説がとても分かりやすくて、違いは分かったのですが、練習問題をやったら、考えすぎてしまいました。こういう細かいニュアンスの違いというのは、本当に難しいものです。
でも、先生がネイティブのお友達に確認してくださったのですが、そこまで厳密に意識して使い分けてはいないということでした。先生も、これは文法の解説書だから細かく書いてあるんだろうねということだったので、ちょっとほっとしました。
もっといろんな練習問題を解いたり、いろんな表現を読んで慣れていきたいと思います。
今回は、細かい疑問点が解決できて良かったです。でもこういう疑問点ってたくさんあるんですよ。いつまでたっても難しいなあと思います。次回のレッスンも頑張ります。
主にwillとbe going to の使い分けについて教えていただきました。今さらなんですが、この2つについて詳細な解説をテキストで読み、そこまで意識していなかったなと思ったんです。
解説がとても分かりやすくて、違いは分かったのですが、練習問題をやったら、考えすぎてしまいました。こういう細かいニュアンスの違いというのは、本当に難しいものです。
でも、先生がネイティブのお友達に確認してくださったのですが、そこまで厳密に意識して使い分けてはいないということでした。先生も、これは文法の解説書だから細かく書いてあるんだろうねということだったので、ちょっとほっとしました。
もっといろんな練習問題を解いたり、いろんな表現を読んで慣れていきたいと思います。
この夏はかなり暑いですね!そこで、「暑くて死にそうだ」というのはどう表現するのかなあと思って教えていただきました。
私が作ったのは I'm dying of great heat です。正しい英文であり、とてもきちんとした言い方で、例えば学校の先生を相手に言う時などには適切だということでした。やはり教科書英語から抜けられないんですよ。
それでもいいけれど、友達相手に言う時などはどう表現するのかということで、教えていただいた表現があります。
I'm melthing.
I'm burning up.
という感じだそうです。あと、
I'm almost dead with heat.
この表現は私の言いたいことにぴったり!本当に死にそうなので...。
熱中症は heatstroke というのも覚えることができました。これ、毎日のようにニュースで言っているから覚えられました。
熱中症は heatstroke というのも覚えることができました。これ、毎日のようにニュースで言っているから覚えられました。
暑いけど、こうやって暑い時ならではの英語を覚えていくと結構頑張れます。やっぱり体感しながらの表現だと、忘れないんですよね。
今回は、細かい疑問点が解決できて良かったです。でもこういう疑問点ってたくさんあるんですよ。いつまでたっても難しいなあと思います。次回のレッスンも頑張ります。