Cafe Bar ECLAIR -5ページ目

ダンディーン誕生


音楽仲間のジョージ・アツーシ氏が悲願のマンション管理士の試験に合格。
度重なる苦難を乗り越えてた末の合格だけに、恐るべき信念を感じた。とにかく、受験してないのにこっちまで嬉しくなってくる。

正直、もうあきらめてもいいのでは…と内心思っていた自分が恥ずかしい。

彼へのお詫びとお祝いを兼ねて、代表曲「ダンディーン」のリンクはります。

男前を「ダンディー」という呼び方でいうならその一歩手前にあたる自身の生き様を爽快なアレンジで作られています。

ダンディーン
作詞・作曲:ジョージ・アツーシ
編曲:タグチ・トオル
http://www.youtube.com/watch?v=iroJ3g8xK_8&sns=em

並みとお新香

この三日間で誰かと交わした言葉。
風邪引いて仕事休んだが医者にはかかっていない。

世の中“人は一人で生きていけない”なんていうけど日常、会話に関してはどうに一人で生きていけてしまっている。

外食しようとレストランに入ったがここでは食券。カラオケパブからお誘いが来たがこれはメール。

ケイタイは電話機だと気づき、カラオケパブに電話してみたが、定休日だということも忘れてた。

職場で声小さいってよく言われるけど、そりゃ声帯も退化するわな。

これでいいのかな。
並みとお新香

残業できない人要りません。

今週から現場が東武東上線の鶴瀬になり、早くも“企業方針”とやらに面食らってる。

ある日の朝礼。
「残業できない人は要りません。」
「定時で帰るような人帰ってもらいます。」早くもブラック企業のニオイプンプン。

ここは24時間体制の会社だから夜勤がある。にも関わらず、なぜ残業が必要なのか。この時代によくもまあ平気でそんセリフ言えたもんだ。


内容は商品の梱包作業。しかし今のところスピードについてはウダウダ言われてない。わりと各自のペースでやらせてくれている。


雇う側と雇われる側の目標意識に差が開くとこの手の仕事はどんどんよくない方向へ進む。お金を稼ぎたいからきてるのだし、その点ではお互い理解しあえていても、度を超えるとみんなやめていく。やる気をなくすような話はしない方がいい。


新人のやる気をいかにさめないように工夫するか。そのやる気をうまくつないでくれているのがベテランのおばちゃんたち。こちらがミスしても怒ることなく対応してくれる。


さあ今回はどんなモンスターがでてくるか。今から楽しみだ。