それでは前回の続き、いよいよ私が“外で”コーヒーを飲まなくても平気になった方法を
 
 
書いていきたいと思いますつながるうさぎカナヘイきらきら
 
 
 
 
前回の記事で 温活として白湯を飲み始めたことを書きましたが
 
 
外出する時にも私は 白湯を持って出かけることにしました。
 
 
最初はタンポポコーヒーを持っていこうと思ったのですが
 
 
もし忘れてしまった時は きっとコーヒーが飲みたくなってしまうだろうな…と思い
 
 
白湯にしました茶
 
 
そして…結論は、「外でコーヒーを飲まなくても平気になり、もし何か飲みたくなったら紅茶かココアを頼もう!」と思えるようになりました。
 
 
意外にあっさり!? で驚いたのですが、特筆すべきは「いつの間にか、そうなっていた」ことです。
 
 
私自身も、あれ?っていう感じなのです。
 
 
白湯を持っていこう!と思うまでは、
 
 
カフェに行ったらやっぱりコーヒーを頼みたいし、
コーヒーは高級感があるし…無気力ピスケブツブツ
 
 
実際、コーヒーは抽出に手間がかかるものもあり(サイフォンなど)、
またビックリするほどのお値段のコーヒー豆もあり(ジャコウネコのコーヒーなど)、
そういうコーヒー事情カナヘイ!?もあってか、店内もお客さんがゆったりとくつろげるように
ゆとりを持たせた内装や雰囲気づくりがされている珈琲店(とあえて書かせてもらいます)も多々みられるのではないかと思います。
 
 
 
しかしそんな思いはいつの間にか、すっかり吹っ飛んでしまいました。
 
 
不思議なものです。
 
 
そして今は温活と称して いろいろ楽しく実践しているのですが
 
 
いつの日か それがすっかり習慣になり
 
 
温活をしている感覚を忘れてしまうくらいになったら
 
 
冷え知らずの体になるのかも…知れませんね温泉まぁく
 
 
これからも肩肘張らず、マイペースで行きたいと思います(B型だけにね)にこ