こんにちは花もうすっかり秋らしくなりましたね

 

 

私は相変わらず、仕事で忙しい日々を送っていましたが…

 

 

先日、これまでの人生を変えてしまうような(大げさではないですよ)、

 

 

あることがわかってしまい、とてもショックで驚いていますドンッ

 

 

皆さまの中にも、このような経験をされている方も少なからずいらっしゃるのではと、

 

 

そう思いながら今回の記事を書きたいと思います。

 

 

どうかおつきあいくださいませただのニコ

 

 

 

 

元々私はどういうわけか緊張しやすく、理由もわからずそういう体質なのかと思っていました。

 

 

しかしこんな体質ゆえに、日々生きづらかったのですが、その症状に効く薬もないようでした(安定剤なども特効薬ではないそうなので、飲んでいませんでした)

 

 

そんなある日、ひょんなことから気づいてしまいました!

 

 

原因はタバコの成分だということを…喫煙

 

 

 

私の調べたところによりますと、タバコの成分は人により、様々な症状を引き起こすそうで、

 

 

それは「タバコアレルギー」ではなく「タバコ過敏症」「化学物質過敏症」と呼ぶそうです。

 

 

ではなぜ「アレルギー」ではないかというと、タバコの成分は身体に悪く全ての人に影響するため、特定の人に反応する「アレルギー」ではないそうですドクロ

 

 

私は職場や食事会など少々緊張する場面で、ある特定の人が近くに来た時に、動悸と息切れがしていました(相手は主に男性だったので、とても恥ずかしかったですあせる

 

 

思えばその人が、服など(肺の中に成分が残っている場合もあるそうです)にタバコの成分が残っていて、それに反応してしまったのですね!

 

 

もちろん原因がそれだけだとは断言できませんが、今までのことが、かなり腑に落ちました。

 

 

そしてそのことがわからずにただ病院にかかっても、自律神経失調症と言われておしまい!?になってしまうのではないかと思いました。

 

 

もし自律神経失調症と言われてしまっていたら、原因は自分自身となってしまい、症状が出ては転職を繰り返すことになっていたかも知れません…

(現に過去の職場でも今の職場でも、同じ様な症状が出ていました)

 

 

 

おこがましいですが、原因不明の自律神経失調症と診断されて悩んでいる方、もしかしたら原因は外側にあるかも知れませんよにこ

 

 

私は長年の悩みの原因がわかったので、効果はわずかですが活性炭マスクで予防をし、この症状を持っていても安心して働ける職場を模索中ですサーチ

 

 

それに今の職場は分煙をしているのですが、持ち場の近くに喫煙室があるため、そこからも煙が届いていることが判明しましたもくもく煙

 

 

過敏症になると、そのようなこともわかってしまうのですね。

 

 

今回の発見は、人生観が変わるほどの衝撃でした

 

 

昨今のネット環境と、気づかせてくれた方に感謝していますキラキラ

 

 

 

化学物質過敏症についてhttp://www.mcs.7pot.net/index.html