宇宙、行ってみたい?
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宇宙。
って、あの お月様のある昊のことかや?

行ってみたいか?
そうじゃないか てと、
たくさんの人とか
ツアーとか
抽選で 当選とかも
やだ。 な。 と。
だって さ
もしも 帰ってこれたとして
いろんな人に
どんなだったか 話すの
なんとなく やなのよね。
話したい人だけに
たぶん
その人なら
たとえ 自分は行けなくても
何をみたかより
何を感じたかを
受け止めてくれる、、、て
そんなこと
きいたことないけど
たぶん きっと
、、、そう。
で、お帰り。
、、、て ぎゅっ て。

数式は解らない
けど
宇宙には
記号みたいな 数字みたいな
音 が あるんじゃないかと思ってる
風も 水だって

だって
地球が ここにあるんだもん。
でしょ。

太陽が 笑ってる
、、、そんな うたいだしの曲を おもいだした
metal moon
めちゃめちゃだったけど
毎日 いなくなりたかったけど
今だからこそ あれが
幸せの前兆だったってわかる。
すんなり HAPPYなんかに
なれなかったけど
Are you happy ?
て
ピース✌ しながら
笑うことで
なんだか しのげてた
ある時
環七を歩いて帰ってきたら
誰かが
『もういいんだよ』
って 言うのが聞こえて
よっぽどさ
下をうつむいて
あるってたのかな
耳もとで はっきり聴こえたくせに
おもわず
真上を みあげたら
そこには
満月、、、。
驚きもした
けど
それより速く
涙がこぼれて
まるで 深海から
やっと這い上がれたような
息を吸えた瞬間でした。
物語は いちど そこでリセット
呼吸の仕方が悪かったか
翌朝 2匹の猫におこされ
目がさめたら
自分が どこにいるのかわかんなくなってて
でも 猫がなついていて
そしたら 玄関のチャイムがなって
知らない女の子がいて
ドアをあけたら
たくさんの
たばこの吸い殻と
いくつもの缶コーヒーの空き缶
ドアには 蹴った跡
いきなり泣きじゃくりながら
抱きしめられて
よくわかんないけど
あぁ
この女の子は
私のこと
知っていてくれてる人なんだなって。
あれ?
なんで こんな話をしちゃったんでしょーね。
今は
大丈夫
宇宙に行ったって
私は 元気なんじゃないかな

そうそう。
生まれて初めて
宇宙を感じたのは
この ドラマ?でした。
なんでか。
なんででしょーねー。
さて
もうすぐ
仲秋の名月
支度をしよう。
うさぎ いるかな。
お団子
栗や果物
水鏡。
今の自分がある感謝
お月さまと もいちどだけ話せたらな、、、
手をのばしたら
宇宙に 連れてってくれないだろかね。

