今週、シドニーのジャパレスバイト仲間だった日本人男性のYさんが、約2年のWH&Student 生活を終えて帰国。


彼は地方出身なので、東京で数日過ごしそれから故郷へ帰省


東京での1日、私ともう一人の日本人の女の子Cちゃん(昨年末帰国)の3人で再会音譜



私達の帰国後の話をいろいろ聞いて。


とっても盛り上がったにひひ


Yさんに、帰国時の今の心境をインタビューカラオケ


「で?今の心境は?

あ~やっと日本だ音譜 ってカンジ? それとも

もっと向こうにいたかったなしょぼん ってカンジ?」


「そりゃ、もっといたかったよ~あせる


でも、Yさんはこれ以上このままいても先はないな

と悟ったのと、30歳までに日本で再就職したい

と考えて帰国を決めたらしい。


Cちゃんも、けっこう長いことAUSにいたけど

やっぱり日本で一度就職したいと考えて去年末に帰国。


みんなちゃんと考えてるな~


で、他にはやっぱりバイト仲間たちのゴシップ話

だったりで盛り上がって。にひひ



Yさんも私達も、


『シドニーで偶然同じジャパレスで働いたこと

で知り合った人たちと、年齢を超えて仲良くなれて

しかもこうしてまた東京で再会できてうれしいね。』って


Yさん 

「(私達の帰国後)あの後何人か日本人スタッフも

入ったけど、やっぱりなんか違うというか。みんないい人だけどね。


2人(私ともう一人の子)は約4か月弱という期間だったけど、最初の4人が一番仲良くなれた気がする。」って。



そりゃそうだよ。


だってうちらは同じ時期に一緒に入ったから


いわゆる『同期』みたいなもんだからね。べーっだ!



それまでは、ほとんどインドネシア人スタッフしかいないお店で、でも、ジャパレスだし日本人スタッフも必要だろうということで募集してたのです。


「同期」っていいよね~音譜


以前勤務してた会社に中途入社した時も、

女性社員が4人同時期入社で。

配属部署もそれぞれ違ったけど、仲良くなれたし。


とくに同じフロアーの別の部署に配属された同期Hちゃん。


彼女はふつーに知り合ったら友達にならないタイプ(笑)


自認してるけど、パッと見こわいし、けっこうはっきりもの

言うし、「いわゆる女子的な世界」が苦手な子。


でも、同期ってことで一緒にランチにいくようになって。お互い仕事の愚痴を聞きあって。で、彼女の良さに気付けたし。


っていうか、彼女と仲良くなれてよかったな。外見や第一印象で誤解してたあせる。人はやっぱり中身で判断しなきゃって痛感したし。


同期 サイコ~ラブラブ


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