石井ジョゼの!DEAD-FISH-EYES -42ページ目

WHO'S GOT GAME?CHAMPIONSHIP 出場チーム紹介

WHO'S GOT GAME?CHAMPIONSHIP 出場チーム紹介


TOKYO BEAST(#1 CHAMPION)
再起をかける猛獣軍団
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かつてはレギュラーチームの一員として、SOMECITY創成期を戦い抜いたパイオニア。
常軌を逸した跳躍力を武器にNYCストリートでWORRIERと称えられた174cmのアタッカー・#13 SOGEN(右)、
ワンアンドオンリームーヴのゴール下を決めて吠えまくる#409 シュレック(左)ら、
野生的なルックスと強烈なキャラクターは一度見たら忘れられない。
屈辱の降格から2年半、虎視眈々とチャンスを伺ってきた猛獣軍団の大一番が始まる。



TOKYO OCEANS(#2 CHAMPION)
ベールに包まれた黒船ボーラーズ
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まるでボディーガードのように屈強な外国人選手3名を擁して、
昨シーズンのWHO'S GOT GAME?を圧倒的な力で勝ち上がったニューカマー。
未だ謎の多い彼等の素性は明らかになっていないが、
193cmのマッドハンドル・#1 MAXの1on1を止められるボーラーが、
レギュラーチームを見渡してもそう簡単に見当たらないことだけは確かだ。



KID ROC(#3 CHAMPION)
怖いもの知らずのネクストスクール
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現SOMECITY TOKYOレギュラーチーム・SIMONを脱退した#44 NARUSEが、
盟友#09 KOJIと共に結成した、只今絶賛売り出し中の悪ガキ軍団。
スキルとバイブスは間違いなし。調子に乗り出したら止まらない超攻撃的なプレースタイルで、
ジャパニーズストリートボールシーンにその名を刻むことが出来るか。



BRM(#4 CHAMPION)
熱きオトナ達のセカンドユース

「BRM」と書いて「ブレーメン」と読む。
落ち着きのあるバスケットボールを軸にしながらも、
時折感情を爆発させる熱いプレースタイルは年齢を感じさせない。
随所にリスペクトするK-TA(F’SQUAD)の面影を覗かせる#9 MIYA、
異色の弁護士ボーラー#5 easyを中心とした総力戦でレギュラーチームを狙う。
結成間もない彼等の挑戦と第二の青春は、まだ始まったばかり。