歌・裏声についてのブログ

歌・裏声についてのブログ

歌声での裏声の使い方、鍛え方
について沢山書くよぉ
『高い声を出したい』『ミックスボイス習得したい』男子は必見だよぉぉぉぉおおお。
女子も、裏声出せない人とか鍛えたい人、必見だぞぉぉお

Amebaでブログを始めよう!
最近忙しくて、全然書いてませんでしたw



まぁ、みてる人いないし、そもそも自己満なんでいいんですけどねw





最近、僕 声出してないんですよね…w



一週間、ほとんど声を出していませんでしたw

そしたら、声量がかなり減りました…



今までの0.7倍くらいの声量になっちゃいました

歌を歌う人にとっては致命的ですねw





毎日声は、出しましょう。





更に、僕は4月から今までとの環境が変わり、自宅で普通に歌うことができなくなりました

(生活環境的に)



よって、4ヶ月間 歌を歌えませんでした。

カラオケは月に2.3回は行ってました。





ーーーが!

その結果、元々3オクターブ半あった声域(裏声を含む)が、1音以上狭まりました\(^q^)/





毎日歌は、歌いましょう。





ーーーですが、この4ヶ月でマイナスな事ばかりではなく、プラスな要素も得ました。





それはーーー



『練習に飢える』という事です。





今までは、普通に練習してたけれど、一度練習に飢えたことで、一回の練習を大事にしようという気持ちが出てくるはずです。



これは、いろんなことにも言えると思います。





僕は今まであまり考えていなかったけれど、この4ヶ月で、色々やりたい練習が浮かんで来きした!



もし、次に何すればいいのか、よくわからなかったりする時は、一旦そのことから距離を置いてみるのも大いにありだと思います。



なにをすればいいのか分からずに、ただただ歌ってるよりかは、その方がいいと思います!









今回の言いたかったこととしては…



1.  毎日声だそう。



2.  自分が4ヶ月間、練習できなくて悔しかったけど、良いもの得たからいいしっ みたいな負け惜しみ。







8月からは環境がまた変わるけれど、歌の練習が出来るようになります!

楽しみです!⌒(ё)⌒







では!あでゅー。
裏声の鍛え方2 ということで。。。


前回、練習で歌う曲を教えました。

なので次に、歌う時の注意や、早く上達するためのポイント を、教えたいと思います!


まず、だいぶ前の記事でも書いたのですが・・・

力を入れないこと!!! です。


力を入れると、綺麗な裏声は出ません。
カッスカスの声や、ガラガラの汚い声しか出ないですw


力を抜くためには、まずストレッチをしましょう!
喉・顔・肩・腕etc.

これは、裏声だけの練習に限らず、歌う前にはやっておきましょう!


また、喉の力を抜くには『リップロール』が良いとされています。
リップロールがわからない方は、調べてきてください。調べればいくらでもでてきますw



歌う時、姿勢を良くしましょう。
顎は、出し過ぎず、引き過ぎず。

歌う時の常識ですねww



裏声で歌を歌う時、無理やり高い声で歌うのはやめましょう。
普段使い慣れてない分、速攻のどを痛めますw
それと、変な癖がついてしまい、今後裏声を出そうとしても
一生変な裏声になってしまうかもしれません。気をつけましょw







次に、早く上達するためのポイント を、教えたいと思います!


今から教えるポイントは、普段練習するときに意識しているだけで、かなり上達スピードが変わってくると思いますので。しっかり見ていってください!



まず、裏声で「ホー」と声を出してみてください。。。

今の段階では、声は頭(上)の方へ抜けていると思います。。。

ーーーと、いきなり言われても分かりにくいと思いますw



次に、地声で「ホー」と言ってみてください。。。

・・・わかりますかね?w


地声で「ホー」っと言った時、裏声とは違い、自分の正面の方に声が抜けていったのを。



しばらく、裏声と地声の声の抜け方の感覚が違う!ということが分かるまで、裏声と地声を交互に出してみてください。



地声では前方へ、裏声では上方へ声が抜けている。そんな感覚だと思ってください。



その、上に抜けてる裏声を地声の様に、前の方に持っていくイメージです!



裏声を地声の様に発声できたら、裏声強くなるんじゃね?』的な発想だったんですが
かなり効果的です!!!!!!!!!!

歌うときに、裏声を前に持っていくということを意識しながら歌ってみてください!





絶対効果的です!




あでゅー





裏声がすでに出るよー!

という方向けの記事です。

裏声がでないという方は、ひとつ前の記事にBack!



裏声がでるようになっても、全然不安定だし、歌声で使うなんてもってのほかって状態だと思いますw


※今から裏声の鍛え方 について書こうと思いますが、他のサイトに書いてあったり、王道なことは、ここでは書きません。
他のサイトと被るところはあると思いますが、ほとんどが自分なりのやり方です。
上手く利用すれば、上達が早まるかもしれません






まずは、裏声に慣れることが一番大切です!

なので最初は、裏声での発声練習から・・・とかやってるのは面倒ですw

もう、裏声だけでいきなり歌っちゃいましょう!!!!w
慣れるには、一番早いと思いますw

裏声は、なかなか高い声なら出せるでしょうw

ですが、最初
裏声で低い声をだすのは、かなり難しいと思います。
逆に、高すぎるのも最初は出ないでしょう。。。

地声で出せる高い声 と 裏声で出せる低い声の間に、大きな間ができると思います。
そのため、J-POPなどの歌は、キー的に出せない曲ばかりだと思いますw
(Aメロは地声で出る。サビにはいると地声では高すぎて出ない、けど裏声にシフトすると低いところが出ない。。。)


そこで僕が出会ったのが、ボーカロイドですw


ボーカロイド系は、馬鹿みたいに高い曲がいっぱいありますw
また、キーを変えてある動画も沢山あり、自分の裏声の音域に合わせることができます!

ボーカロイドの曲は、最初から最後まで裏声で、かつ原キーで歌える高さのが多いので
音程が掴み易く、気持ちよく歌えますww


ぜひ、探してみてください!


1曲丸々、裏声で歌いきれるまでがんばりましょ!


注意※いきなりカラオケに行って、裏声練習するのはおすすめできません。
   裏声にしっかりと慣れるまでは、家や外やその辺で練習してください。
   カラオケでは声を機械に通すので、耳に届く声の感じやが変わり、声の出し方に変な癖がついてしまいます。



他にも練習方法教えます!!

でも、今日は眠いんで・・・w



あでゅー。
はい。裏声の出し方です。


もう、裏声出せるよーって人も、見る価値あるはずですw そう、はずです。



そもそも、『裏声がどんな感じかわからない!』って人もいるかと思います。

イメージしてもらえば分かると思いますが、カップルに対して

『お熱いねぇ~お二人さん~ ヒューヒュー♪』
とか、言いますよねw古いねw

他に、芸人のレイザーラモンHG の『フォー!!!
ってありますよねw古いねw

・・・失礼だねw


これらがイメージしやすい裏声だと思いますw




まず、裏声が出しやすいの状態は、“のどがリラックス”してる状態です。
  ーーーというより、力が入っていると綺麗な裏声は出ませんw

声を大きく出そうとすると力が入ってしまうで、最初は小さい声で練習しましょう。


裏声は、ハ行(ハ、ヒ、フ、ヘ、ホ)での発声が一番やりやすいです。
 のどに力が入りにくためです。

そして、更に細かく言えば、「ホ」で裏声を出した方がいいです。
 (出しやすいかつ、喉を開きやすいため)


裏声を出すための、最初の練習として有名なのが・・・

フクロウの真似をする!

ということですね。


フクロウの真似をするように、「ホー ホー」と裏声で出してみましょう。


最初はこれから初めてください。そして出せるようになったら、ハ行全部でやってみて、そのあと50音すべて・・・といった感じでやってみてください。


これで出ないという方は、最初に出てきた、ヒューヒューとかフォー!!!

または、自分で出しやすい方法でやってみてください!

どんなに弱弱しかろうが、汚かろうが全然OKです!
まずは、裏声の感覚をつかみましょう!


※裏声出ないと話にならないので、ここは頑張りましょうw


一日で出せる人もいれば、何週間もかけないと出ない
     という人もいるので、急がずマイペースでやりましょう♪



次は、裏声が出せるようになってから のことについて話したいと思いまーす。













                     はい。
裏声の練習をするにも、なんのために練習するのか?


人それぞれ、いろんな目的や理由があると思います

僕が、最初に裏声を練習し始めた理由は・・・


“高い声で歌えるようになりたい!”



と思ったからですw

これ読んでる人のほとんどは思ってますよねw





裏声の練習する意味・効果として有名なのは・・・

1.音痴が改善される

ということですかね

裏声を鍛えることで、輪状甲状筋という声の高さを変えるために使う、のどの筋肉が鍛えられるからというのが主な理由です。
それと、ふつーに考えて、裏声を使って原キーに合わせて歌えるので、音程のズレが減るという考え方もできますよねw

2.表現力が身に付く

曲に合わせ裏声をいろいろな時に使え、歌い方の幅が広がることで、表現力が鍛えられます。
のどの力の抜き方も身に付き、いろんな歌の場面で使えるようになります。

3.高い声が出せるようになる

最初は、人に聞かせられるものではありませんが、鍛えていけばちゃんとした歌声になります。
中学、高校生くらいは、綺麗な裏声である程度歌えれば、『おぉ・・・!』と、周りから羨ましがられるでしょうw

4.カラオケでの点数が若干上がる(笑)

何人かで実験しましたw
3、4点上がりますw
キーを合わせやすいからかな?w



・・・とまぁ、このような効果があります。

正直、いいことばっかですw

ボイトレも、裏声から始めるってパターンは多いそうです。

普段からしゃべり声で使っている地声と違って、裏声はとても弱いです。

意識して練習するべきです!


次はこの、“裏声の出し方” 的なことを書こうと思ってたり、思ってなかったり。