ピグマと四谷大塚の通信を3か月間やっていますが、気が付いた事があります。
★この2つで塾に行く必要はない(低学年のみ)市販の問題集とはまた違う。ただし、応用問題や語彙系は、必ず別の問題集で補え。
★やる単元は決まっているが、問題がランダムな感じがする。特に四谷大塚の通信。
(実はわかってないと事が暫くすると判明。長方形や三角形感覚で解いていて、慌ててガウディアでスモールステップで、できる問題に
取り組む)
★あくまでも、基礎の延長
★難しい問題はなく、塾のテストで最後の難問とかは、これでは無理。SAPIXだと算数は最初の1ページは点数が取れるのみ。
公文をゆるーくマイペースとこれだけ3か月やっていたので、国語の漢字や慣用句以外は楽に進みましたが、
応用問題はトップクラスのハイクラスなので補う必要ありましたが、本人がやる気なし。
国語の偏差値はとても悪いので。漢字は厳しく。国語はこれで丁度いいですが、国語はもう少し記述問題をやるべきでした。算数はもう少し難しくてもできるし、思考系もやらせたい。
3か月とても楽な勉強法でした。とってもマイペース(涙)
点数が悪く出ると予想しております。
新年に向けてまた変えていこうと思っています。