私は、エミィの笑った顔や、楽しかったことをブログにのせるのが好きでした。

悲しかったことや病気のことは、できるだけ明るく書くようにしていたけれど、それすら書くことができなくなってしまったので


エミィの生きた580日の思い出を少しずつ書いていこうと思いますしゃきーん