約10年間もの間、自由の国アメリカ合衆国が追い求めてた1人の男、

オサマ・ビンラディンが遂にアメリカの手によって処刑?殺害?されましたね。


個人的には、何か複雑な気持ちがするのはなぜでしょうか?

10年前を振り返れば、ニュースで見たあの衝撃的な映像、多くの市民をテロに巻き込み、たくさんの尊い命が失われました。
今でもあの映像は忘れません。


そしてそれと同時に、戦争が勃発!
この戦争でも尊い命が次々と失われ、何も関係のない子供達も犠牲に。

この10年間で、両国共に失ったものは数えきれません。


これからの世界の平和の事を考えれば、ビンラディンが今までしてきた事に対して死は当然な事。でもそれには多くの犠牲があったことを決して忘れてはいけません。



本当に今思う事、人が造り上げたもので、人が人を殺める世の中にはなってほしくありません。考え方は違えども、結びつくものは一緒。

お互いを良くみていけば絶対平和な世の中になっていくのではないでしょうか。


Nice ness

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