蕾と光寒い冬を越え蕾をつける木闇が訪れても、いつも照らしてくれる太陽の光私が歌うときはいつもお日様が味方してくれてる。今日、新たな1歩を踏み出し振り向いたら、雲の間からポッカリと太陽が照らしてくれてた。私も木のように何度でも何度でも蕾をつけて花を咲かせたい。自分を信じて。