先日、山本譲二さんが徹子の部屋に出ていていました。
山本譲二さんの奥さんは栃木県小山市の方で名前が
「悦子」さん。
漢字は違うけど同じ栃木で名前が一緒かい!!
と、ひとりでビックリしていました。
私もあなたの嫁になっていたかもしれないのか~
しれなくない、しれなくない(笑)
しれなくないってなんだ?(笑)
ビックリの話もありましたが…
譲二さんは奥さんが乳ガンを患った時に
「痛い時は痛い、辛い時は辛いと口に出すといいよ。そうしたらそれが半分になるよ。」
という言葉を言われたそうです。
「だって頑張ってるんだから、それくらいしか言えないじゃないですか」
と徹子さんに話す。
それくらいかぁ。
すごい大きなあったかい言葉じゃない。
私も譲二さんの嫁になりたかったなぁ~なんて思いました(笑)
譲二さん自身も耳の病を患っているそうでが…
番組で紹介された奥さんからの手紙には
「完治と言われるまで、これからも支え合って毎日を生きていきたい。」
と書かれていました。
良い夫婦だね~。
山本譲二さんの奥さんは、やっぱり悦子さんだね。
すごい良い話で、ずっとブログに書きたかったんです。
譲二さんが奥さんを
「アイツ」
と呼んだり
「えっちゃん」
と呼んだり。
その呼ぶ度に、たくさんの愛情を感じました。
ドキッともしてましたが(笑)
山本譲二ご夫妻、お体大事にしてくださいね。