決して悲しい曲でも
ダメな自分が惨めで情けなくて苦しくなる曲でもなくて
世界観としては、青空がぱーっと広がっていくような
爽快なイメージが浮かぶのに
それでも
涙が出てしまう。
いろんな感情がある中で、悲しくないのに涙が出るって一番思いが大きい感じがします。
それが歌を聴いて沸いてくる感情なんだから、自分にとって本当に大切なものなんだなぁと思います。
でも、それを一番感じるのは
秦さんの歌声。
盛り上がれば笑顔になるし
楽しくなくても作り笑いが出来るし
悲しければ涙が出る
だけど、悲しくないのに涙を流すのは…
感動の涙は、なかなか流せるものじゃないです。
まずは、自分の心がちゃんと向き合えてなきゃ始まらないし。
タイミングが合わなければ通り過ぎるし。
きっと、感動できることに出会えること事態が感動なんでしょうね。
涙が出たり胸が苦しくなったり
鳥肌が何度もたったり
すごく幸せです(*´∇`*)
2013年1月30日(水)発売
New Album(4th Album)
「Signed POP」(サインド・ポップ)
秦さんのアルバム買いました♪
すごくすごく幸せ♪
大好き(*≧∀≦*)
