来年初頭にドキュメンタリー映画が公開される事になったBlurです。




Blurといえば、Boys&Girlsに代表される、Brit Popの先駆者としてのイメージが強いですが、デビュー当時はこの曲↓のように青くさーい感じのThe Byrds的サイケデリック色のあるインディーポップでした。
まあ、時代が時代でしたからね。



Brit Popにて一世を風靡するも、その後オルタナに走って数枚のアルバムを発表した後、活動休止。リーダーのデイモン・アルバーンはGorillasなどのソロプロジェクトなどしてましたが、今年の夏に再びBlurとしてライブを中心に活動を再開しますた。

↓Britpop期の代表曲



↓オルタナ期の代表曲



そして、映画ではそのツアーの模様やメンバーのインタビュー、過去の未公開映像など盛りだくさんの内容とのこと。04年公開のドキュメンタリー映画"Live Forever"でも描かれていた、Oasisとの確執あたり、どのように触れるのか、当時のファンにはこれも楽しみです。
映画ももちろんですが、ニューアルバムの発表も待たれますね~。
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作品としてどうだとか、人にどう見られるとか、そういう意識に、今までとらわれすぎていたかも知れない。このカットにしても色かぶり過ぎだし、ブレてるし、構図も非常に甘い。
でも、そんなことどうでもいいや、と思えるようになってきた。いや、それも大事な事かも知れないけれど、二の次というか。

楽しいからはじめたはずの写真だったのに、いつの間にか、どうしてもその気持ちが思い出せなくなっていた。そんな時期が長く続いていた。でも、ようやくそれもまた過去の話になりそうな予感がする。

そのきっかけをくれて、本当にありがとう。


たまたま昼間ラジオでかかっていたのでw。
なんてことはない流行曲なのに、妙に記憶に残ってる一曲ってないですか?
これ↑も自分にとっては単なるそういう曲の1つだったのですが、その後このBlow Monkeysの中心人物でボーカルのDR Robertはソロでアーシーでフォーキーなしぶーいシンガーソングライターに。これがなかなか。個人的には結構嫌いじゃなくって、アルバムも1枚持っていたのですが。。。



その後、しばらくみないうちに↓。。。



うっわー。まるまるとされてしまって。
目元と髪をかきあげる仕草にわずかに面影が残ってますが、見た目だけじゃなく、声までまるで他人。酒場で「俺だって若い頃はジゴロだったんだぜ」とかクダ巻いてそうで、すっかり単なるカントリー&ウェスタンのおっさん歌手です。まあ、あのジャンルはあの国では需要はあるんでしょうけど、もうちょっとカッコの良い歳のとり方ってもんもあるじゃないですか。。。。

時の流れというものは残酷でありますなあ(TωT)。
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先日、下北沢某所のスペースを借りて撮影しました。
久しぶりに小道具をアレやコレや揃え、おもいっきり遊んだ撮影。
モデルになってくれたMEGUさんも心から楽しんでくれたようで
何よりでした。

また順次アップしていきます。