そろそろ季節も季節だし、くりすますそんぐにでもしよかなー、と思っていたら、なぜかこれに当たりました。先だっての東京デザイナーズウィークで公開された展示のようなんですが、観客の頭のシルエットまでまるでデザインされていたかのように、えらいカッコ良い映像だっ たので、思わずこっちにしてしまいました。音の方も流石、の出来ですけれど。
まー、でもデザイナーズウィーク、今まで特に意味なく避けていたんですけれど、こういうのがあるなら来年から行こうかな。
せっかくBlurとBrit Popの話題が出たので、同時期に活躍したバンドを紹介しましょうかね。
今でも名声をとどめているバンドの代表格としてはBlurのほかにOasisやSupergrassがいますけれど、まあ彼らの音源はいつでもどこでも聞けるし、ここではいわゆる「一発屋」や「時代の徒花」的な今はもう消えてしまったバンドの方が当時を知らない方にも面白かろうと思います。
するとMen's WearとかManic Street Preachers、Kula Shaker、しぶいトコではPulpとかかな、、、、と考えた挙げ句、これを選びました。
まあ、この意見にはたぶん否定する人もいるとは思うのだけれど、Britpopがグランジに対するアンチとしてのムーブメントだったことを考えると、やっぱりこの人達が象徴的だったんではないかなー、と。ビジュアル的な面も含めてもね。
確かこの曲もブーム終焉の頃の曲だと思うし、それほど大ヒットというほどヒットしてもなかったように記憶しているのだけれど、妙に印象深い。記憶ってそういうものなんだろうけれど。
今でも名声をとどめているバンドの代表格としてはBlurのほかにOasisやSupergrassがいますけれど、まあ彼らの音源はいつでもどこでも聞けるし、ここではいわゆる「一発屋」や「時代の徒花」的な今はもう消えてしまったバンドの方が当時を知らない方にも面白かろうと思います。
するとMen's WearとかManic Street Preachers、Kula Shaker、しぶいトコではPulpとかかな、、、、と考えた挙げ句、これを選びました。
まあ、この意見にはたぶん否定する人もいるとは思うのだけれど、Britpopがグランジに対するアンチとしてのムーブメントだったことを考えると、やっぱりこの人達が象徴的だったんではないかなー、と。ビジュアル的な面も含めてもね。
確かこの曲もブーム終焉の頃の曲だと思うし、それほど大ヒットというほどヒットしてもなかったように記憶しているのだけれど、妙に印象深い。記憶ってそういうものなんだろうけれど。


