こんばんは。
おたまです。


今朝からねぇねの2学期が始まりました。


これまではラジオ体操をしに
6時50分には家を出ていたものの、
帰って来てからは私が学童へ送っていくため
9時出発の毎日を過ごしておりました。


その間、ねぇねはのんびりご飯を食べて、
ゴロゴロとテレビ、DVD、ゲームと梯子して、
だらだら過ごす毎日を送っておりました。


ですが、小学校へはスクールバスで行くため、
朝の出発が7時40分。
夏休み中より1時間20分ほど早い。


果たして大丈夫か?
とドキドキしておりましたが、
ラジオ体操用にセットした目覚まし時計のおかげか
いつも通りに早く起きて
(といっても最近あまり早くなかったけど)
準備出来ておりました❗

えらいぞ!
ねぇね!!



で、学期の初めは半日が続き、
学童でお弁当を食べる日も続きます。


そう。
お弁当を仕上げる時間も
1時間20分ほど早くなるのです。


実は私はお弁当を作っておりません。

そもそもはお義母さんがおかずを作って、
私が詰めるというのをやっていたのですが

「そこはもっとこうして…」

であるとか

「そこにはもっと寄せて
    これを入れたら…」

などなど。




これも同居あるあるの1つかと思いますが、



理想のお弁当も
各家庭で違うのです。




お義母さんの傾向は

品数多く、
隙間にねじこむ





わからなくはないんですが、
ぎゅうぎゅう具合がひどい。

あと2種類減らしてもいいと思う。




で、脇から口出しされるのが嫌で、

というか「こういう風に」って

やってしもてるし。

私やることないやん。

他にもしなきゃいけないこと
いっぱいあるし。



ということで、
いずれ書きますが、
夏休み中のねぇねがお弁当残す件があり、
そこから詰めてもいません。



しかし、かなりうっかり屋なところが
あるお義母さん。


出発時間が1時間20分も早くなることに
気づく可能性がかなり低い。



というわけで、
案の定起きていないお義母さんを尻目に
私が作りました。


お義母さんが気づいたのは
出発の3分前。

良かった。先回り出来て。





ところで気づいたお義母さん。

「それじゃおたまさんびっくりしたでしょう?
    私が起きて来なくって。」



って仰ってましたが、





「想定の範囲内ですから」






なんて言えないよね(笑)