ある日双極性障害は突然やってきた | 双極性障害のつれづれ絵日記

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言葉足らずだから絵日記で記事を書くよ。
双極性の経緯も描けたらいいなぁーと思っています。
ライター・イラストのお仕事も募集してますー☆彡

なんのキッカケもないある日のこと。

身体が思う通りにいかず、人の声より騒音の方が理解できるようになってしまいました。

いわゆるパニックなのでしょうか涙が止まらないのです。

双極性障害のつれづれ絵日記-20131001

近くの町医者はほとんどヤブ医者だったので、2駅3駅遠くまで範囲を広げて探しました。

その間も記憶が飛ぶくらいの過呼吸と死ななければならないと自分を滅したり、

家族にはとても迷惑をかけてしまいました。
すいませんでした。


電話もして、翌日診てもらえるところを3駅向こうの心療内科に予約を入れました。

もしここがだめなら死んでいたかもしれません。

先生には感謝しています。



誤診を避けるために、
ノートに自分の状況や身体の変化を事細かに書きました。




双極性障害のつれづれ絵日記-20131004





これは本当にしたほうがいいです。

家族さんも気づいたことを箇条書きでもいいのでメモして行きましょう。

次は病院でのことを書きます。


ここまで読んでいただきありがとうございました☆彡




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