1949年6月13日の金曜日と、オイラは「洒落」のつもりでよく人に話します。18日行きつけのおでん屋さんで、と、そのとき話題になった。生まれた時の曜日まで何で分かるのか?物好きなマスター、携帯電話「カレンダー」をさかのぼりスクロール。つまり、57回のさかのぼりで、ついに1949年の画面が出現したらしい。
なんと、1949年6月13日は月曜日との事。ちなみに1947年10月21日は火曜日との事。ここまで調べるマスターは「根性」の持ち主かもしれないなー。お陰でオイラの出生日6月13日は、月曜日です、と根拠があるので「自信満々」にしゃべれるなー。(のん)
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日曜日は充電するのにもってこい「日」。思いつきイマジネーションが湧き出る時間に当てれるなー。当てどもない、何をする術を感じないで、パソコンに向かっていると、アイデアが浮かぶ事・・・・。脇見てチョイチョイ、目にするテレビも、娯楽と思いきや「今どきの学校事情や父母親バカ論議」に聞き耳立てた。なるほど、今どきの学生、社員に「渇を入れる」大人が少ないのは同感。7人の子持ちの橋本弁護士の「教育論」は、只今子育て実戦派として説得力がありそうだ。現実は定かではないが。
天気予報が晴れの予定。狂って雨模様。ウオーキングをスポイルしたので、「家っ子」で新聞読んで、斎藤茂太の「明日から運の良い人になれる人」を読んで、ブログ書いて、昼、母手作りの定食を「食する」。やる事満載。ついてるなーサンディー。それにしても三宅さんと、ざこば師匠のコメントは辛口で良いなー。(のん)![]()
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「イエス・キリスト
が磔刑
につけられたのが13日の金曜日とされ、キリスト教
徒は忌むべき日。今年は7月にまた13日の金曜日がある。なるほど4月も第一日の日曜日が1日であった。英語圏の不吉な迷信であるので、日本人にとって無縁仏の縁起である。でも13日の金曜日だから・・・とテレビでも「よからぬ予感」をコメントする出演者がいたのは、なぜなのか?。
13日の金曜日の次の日は14日の土曜日で、休日である。楽しみだなー、骨休めできて。気持ちの切り替えをすれば悲観的にならないはずです。ついてるなー!(のん)オイラはあまり迷信と縁起をかつがない方です。お断り、注意報。
「イエス・キリスト
が磔刑
につけられたのが13日の金曜日とされ、キリスト教
徒は忌むべき日。今年は7月にまた13日の金曜日がある。なるほど4月も第一日の日曜日が1日であった。英語圏の不吉な迷信であるので、日本人にとって無縁仏の縁起である。でも13日の金曜日だから・・・とテレビでも「よからぬ予感」をコメントする出演者がいたのは、なぜなのか?。
13日の金曜日の次の日は14日の土曜日で、休日である。楽しみだなー、骨休めできて。気持ちの切り替えをすれば悲観的にならないはずです。ついてるなー!(のん)オイラはあまり迷信と縁起をかつがない方です。お断り、注意報。
15日の新聞で大阪市職員も200人が学歴詐称で懲戒処分!過日神戸市と尼崎市職員の同事件が発端で、同僚から大阪市役所にたれこみ情報を元に調査結果発覚したらしい。なぜ手間ヒマ金をかけて苦労して卒業にこぎつけた、大学(短大含む)の学士ライセンスをなぜ隠すのか、オイラには分かりません。
大阪市の場合清掃部の職員募集条件が中学か高校卒業者に限定していたので、とにかく「絶対安定企業である公務員」になりたい一心で、学歴詐称に至ったらしい。分からないなー。出てもいない大学の「アメリカの某大学卒業」と詐称した、有名人女史?が世間を大騒ぎさせた事件が記憶に新しい。低い自分を高く見せたがる「見栄を張る」うそつき本能を」むき出すが人間の本性は良く分かるが。
しかしだな、折角苦労して手に入れた大学学歴を隠してまで、公務員の就職願望を抱く「珍事件」。世も末だなー。猫も杓子も向かう進路は大学一路の「学歴偏重」時代で、なぜ「宝の山」を無駄にするの?そうか公務員の特権職業を入手できれば、なりふり構わない無神経症候群人類のなせる業か。
困ったものだ。ほしいものは手段を選ばず「手にしてしまう」現人類の物質主義のなりの果て現象かもね。(のん)もっと自分の経歴生き様に、自分なりの自信と真のプライドを持ってほしいなー。![]()
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13日代理店会で、Oぶっちゃンと久しぶりに再開した。2次会でカウンターで隣席。最近奥さんが高齢病弱実母の介護でたびたび札幌に行くそうだ。奥さんの留守中、不慣れな手つきと、思いつきメニューの献立を料理するそうだ。今まで台所とは無縁のO氏。「必要に迫られて、母を介護する女房を思いやれば」自分で自分の生き様を責任持つものだ。女房の存在に感謝の念を吐露。
変わったものだ。氏はオイラのイメージ、転んだモノは蹴飛ばしても治す事はなさそうだ、これは想像通り。しかし、だが、老境に入った還暦エイジ。夫婦お互い様。オイラは昔から料理は妻頼りではない。ある意味、人間食べるために稼ぎに必死。ほとんどが「女房は夫の飯の世話役」と
偏見視している時代錯誤人間が多い。オイラの身近に服の着せ替え、歯みがき、ご飯・おかずの持ち運び?エトセトラ、靴の履き替え。当然女房の仕事と思い込み。料理作ることなど「シンジラレナイ」を断言。
お前さんは江戸時代の殿様か!時代錯誤もはなはだしいと、
怒りや「ちょうすけ」のオイラの一喝した記憶がある。しかし今の若いもんもこの現象に似て非なるものがある。世は正に、超高齢化時代。夫婦も子供もあてにならない不確実時代。自分のことは自分で完結しなければ「餓死する人」のオンパレードになるのは日を見るより明らかだ。それにしても、あのOぶっちやんは変身したものです。感激した!(のん)
13日のF代理店会総会で、32年間に及ぶ保険代理店会活動に幕を下ろしました。28名が加入しておりますが、会員相互の情報交換と親睦を図ることが目的。
保険会社の販売チャンネルとして、保険会社の従属下で代理店会活動する事の意義が薄れたために、発展的解消を余儀なくされたものです。
解散が終わりでなく、真の代理店自立独立運営の始まり、スタートであることを意味するのがこの日の「決意」でなければ、サービス業を標榜する代理店像にはほど遠いものになるであろう。形あるモノはいつかは壊れる。そして、必要に迫られると再び、形を蘇生するモノドモが現れるかもしれない。自分のために自分で考えてアクションを起こす「勇気と決断」がいつでも備えている事が、ビジネスマンの必須条件と心得る。(のん)■ひとつの「エポック」はある人には、有意義と思えても、一方のある人には「徒労」に過ぎない時間を費やす場合も多々。オイラはいつでも、前者の考え方に支配されて生きている。