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24日高松上陸のその日は、36度でした、地元のお迎えの人は「今年は北海道も猛暑ですね」いいえ、こちらの猛暑とはレベルが何倍も違います。靴の裏も熱かったような気がしました。渇水で水の配給が日常茶飯事の100数年前の教訓で、今も地元の人は子供の頃から、水の「節水」には充分気をつけているそうです。(のん)
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今年も世界平和ポスターコンテストを実施します。教育大学付属中学校の生徒に今年も応募お願いに、同校を訪問しました。
「平和」の意味合いが世界の子供にとって、千差万別だと思う。平和ボケ気味の日本では「戦争を知らない」子供たちにとって、戦争の反対語を意味する「平和」ではなく、家族が「平和」で暮らす事が唯一の念願かもしれない。(いつも喧嘩の耐えない家族間だと想定すると)
一方イラン、イラク、アフガン、パキスタン、アフリカなど今尚、戦争中の中で生活している子供たちのとって、常に「戦死」と隣り合わせの生活が日常茶飯事。![]()
然るに戦死の危険性のない「平穏無事」を意味するものである事が「平和」そのものである。毎年、平和のシンボル「鳩」の絵柄が、万国共通ほとんど描かれている事が興味深い。過日戦後62年目の8月15日終戦記念日が過ぎた。平和のありがたさを今一度脳裏に叩き込み、子供や孫を戦地に送らないよう、絶対戦争を再発しない事を念願して止まない。(のん)
5月札幌のテーマパークを見て孫が大喜び。石屋製菓が創業60年の歴史に感動した。だが賞味期限改ざん、お前もか?不二家のペコちゃん、ミートホープがヤリ玉に上がってつかの間。
オイラが行くときには大体満席状態のひょうたんから駒。普段はこんなに混んではいないそうだ、とは大将の弁。しからばオイラは人寄せパンダ(ノンちゃん)、欧米化!
商売やっている知り合いのお店がヒマなら、行ったが最後、次の客が来るまで「おあいそ」がしにくいものだ。間もなく開店1年がくるので、流行の半纏、千客万来大繁盛してて、良かったなー。これからが正念場ですね。1年で終わるわけではないから、さらにコンテニュー・・・・・。(のん)
横綱は番付けのトップランキング。トップだから何をしても誰にも何も言われない。一番強いから何があっても
「腫れ物に触る」気持ちが業界の偽らぬ気持ちかも。
だが、しかしトップに立つモノは、誰からも「何も言われない」ために「言われなき言動には充分気を使うものである」少なくとも、企業人の「トップの端くれの」オイラの哲学は、ね。
スポーツでも政治でも経済界でも教育行政でも、大人も子供も上下のわけ隔てなく「人間として」、人から「とやかく」言われたくなければ、「人間として節度ある言動」が必定だとオイラは思います、ねん。(ノン)
強くてトップが「人間として」偉いわけではないと思います。このことを履き違えてはいけませんねん。
関係者が言うべきときに、言わない場合に「時として」プロブレムが起きるものです。