晴れ晴れ24日高松上陸のその日は、36度でした、地元のお迎えの人は「今年は北海道も猛暑ですね」いいえ、こちらの猛暑とはレベルが何倍も違います。靴の裏も熱かったような気がしました。渇水で水の配給が日常茶飯事の100数年前の教訓で、今も地元の人は子供の頃から、水の「節水」には充分気をつけているそうです。(のん)

打ち上げ花火打ち上げ花火ハロウィン18日、恒例の湯の川花火大会。大門より人出が多いとの評判。打ち上げ現場の目の前で見るから迫力満点。ドンッ爆弾疲れて角のラーメン店に入る。味噌ラーメン来るのを待っていたら、トイレだけ借りに来る人々を目撃。まさかではない。図々しいとは思わないから「トイレ貸してください」とも言わずちん入。店の大将文句も言わず人間できているなー。(のん)
バスグリーンピアでエコーリクレーション大会開催。出来立てホヤホヤの饗和会が主催。パークゴルフとボーリング。上がりにジンギスカン。4歳から69歳まで老いも若きも、ハッスルハッスル、がんばったにゃ。走る人温泉入っていい気分に浸った。送迎バスのドライバーさんありがとう。(のん)

ねこへび!!今年も世界平和ポスターコンテストを実施します。教育大学付属中学校の生徒に今年も応募お願いに、同校を訪問しました。ハロウィン「平和」の意味合いが世界の子供にとって、千差万別だと思う。平和ボケ気味の日本では「戦争を知らない」子供たちにとって、戦争の反対語を意味する「平和」ではなく、家族が「平和」で暮らす事が唯一の念願かもしれない。(いつも喧嘩の耐えない家族間だと想定すると)チョコ一方イラン、イラク、アフガン、パキスタン、アフリカなど今尚、戦争中の中で生活している子供たちのとって、常に「戦死」と隣り合わせの生活が日常茶飯事。美容院柔道然るに戦死の危険性のない「平穏無事」を意味するものである事が「平和」そのものである。毎年、平和のシンボル「鳩」の絵柄が、万国共通ほとんど描かれている事が興味深い。過日戦後62年目の8月15日終戦記念日が過ぎた。平和のありがたさを今一度脳裏に叩き込み、子供や孫を戦地に送らないよう、絶対戦争を再発しない事を念願して止まない。(のん)

晴れ晴れかに座かに座てんとうむし30度以上の猛暑続き、もうどーしょー。久しぶりだね。暑いねが決まり文句の夏日今日この頃。チョコレートビールビールの売れ行きは良いんでないかい。お盆過ぎたら秋風吹く夏北海道哉。でもないなー。明日、雨時々曇り空。土曜日にはやや暑い日の夏戻り。扇風機が品切れだとか。少しく経済効果があるかもね。(のん)それにしても暑いねん。
音楽5月札幌のテーマパークを見て孫が大喜び。石屋製菓が創業60年の歴史に感動した。だが賞味期限改ざん、お前もか?不二家のペコちゃん、ミートホープがヤリ玉に上がってつかの間。カゼ順風満帆と本業以外の公職に翻弄されて油断したと弁解した社長の態度はいかがなものか?健康に安全が売りのものの、食品メーカーが健康を害するようなコンプライアンス違反をすることは、商売上致命傷である。社長が知らないで済まされない。ねこへびすべての私企業は消費者あっての企業である事を肝に命じたいものです。清潔そのものの「白い恋人」ネーミング。一刻も早い信頼回復の施策を切望します(のん)
晴れ今年の夏最高の真夏日34度。14日湯の川海水浴場で家族全員集合。晴れ晴れおとめ座男の子かに座孫3人中心のバーベキューと海浜レク。ネット海浜に浸り放しで、大はしゃぎ。オイラ夫婦と息子たち夫婦はバーベキューに舌鼓。ひたすらビールのビールお替りに余念がない。その夜、湯の川温泉ホテルでファミリー大宴会。叫びお盆に墓参りと、家族の健康を目の当たりにできることが、何よりの「英気を養う」ベストバカンス方法だと思う今年も、オイラの夏休みでした。明日からビジネス、現実だ。(のん)それにしても、30度以上4連続猛暑の今年の夏日。暑いときには「がっぱり」暑いほうがいいんでないかい。
車ハロウィン母の念願で、11日思い切って野田生から森、砂原まで、墓参りシリーズを挙行。89歳の老人にとって、1時間以上のドライブは一大決心の一大事。お陰で野田生の祖母の墓にはオイラも3年ぶりでお参りできて「良かった」。森はいとこの家を陣中見舞いするのが年中行事。孫のお守りに余念がなかったが、元気印のマーボーにお盆の実感。打ち上げ花火3題目は、砂原の真新しい墓を拝ましてもらいました。立派なものだ。墓のマンションといった風情。母はクルマ酔いもしないで伯母叔父と久しぶりのご対面。夏休みならではのオイラの親孝行か?本人満足げ。夏休み初日の出来事でした。残り15日までどうなるか?(のん)

ビールオイラが行くときには大体満席状態のひょうたんから駒。普段はこんなに混んではいないそうだ、とは大将の弁。しからばオイラは人寄せパンダ(ノンちゃん)、欧米化!お酒商売やっている知り合いのお店がヒマなら、行ったが最後、次の客が来るまで「おあいそ」がしにくいものだ。間もなく開店1年がくるので、流行の半纏、千客万来大繁盛してて、良かったなー。これからが正念場ですね。1年で終わるわけではないから、さらにコンテニュー・・・・・。(のん)



ドラえもん横綱は番付けのトップランキング。トップだから何をしても誰にも何も言われない。一番強いから何があってもどくろ「腫れ物に触る」気持ちが業界の偽らぬ気持ちかも。ダッシュだが、しかしトップに立つモノは、誰からも「何も言われない」ために「言われなき言動には充分気を使うものである」少なくとも、企業人の「トップの端くれの」オイラの哲学は、ね。♪スポーツでも政治でも経済界でも教育行政でも、大人も子供も上下のわけ隔てなく「人間として」、人から「とやかく」言われたくなければ、「人間として節度ある言動」が必定だとオイラは思います、ねん。(ノン)Happy Chee強くてトップが「人間として」偉いわけではないと思います。このことを履き違えてはいけませんねん。パワプロ君関係者が言うべきときに、言わない場合に「時として」プロブレムが起きるものです。