許されない!大学の同級生に刺殺される。勝手に付きまわれて自宅前で殺される。なぜだ。人間の命の尊厳さを粗末にする風潮。死にたいなら一人で死になさい。子供殺し。親殺し。兄弟殺し。一番大事な肉親までを簡単に殺人する事件が頻発。今の世の中いったい、全体どうなっているのでしょう余名いくばくもない「がん告知」で苦しんで、「死にたくない、生きたい」一心の人々が、一生懸命生きている現実もあるのに。なぜ簡単に「人の命」を奪うのか!困ったものだなー。(のん)
野球野球2年連続リーグ優勝。ヒルマンありがとう。凱旋パレードを札幌中央区4丁目から1キロをパレード。5年前はパリーグなんて誰も知らない人が多かった。野球走る人巨人野球以外知る由もない道産子、ご当地札幌ドームをフランチャイズで見事に開花した。立派。あれだけの紙ふぶき舞う道都札幌でテレビのライブ。オイラも釘付けになった。経済効果も多大のはず。吹雪模様の厳寒札幌でもヒルマン監督、寒さ知らずで「ひるまん」かったなー。(のん)
ケーキ雪?不二??ホープ白い?赤?出るは、出るは・・・賞味期限切れ製品、偽装原料エトセトラ。賞味期限外れの食品を口にしていたら「食中毒」で下痢するか、重症の場合「死ぬ」可能性があるはずだ。しかし、だが、今までこの種の事故症例が報道されていない。ハンバーガーだからといって「期限」があるものを、「期限切れ」売れ残りの商品をラベル貼りなおして再販売することは「言語道断」だ。おにぎりこの種の偽装販売はみんなやっているとの「声」も耳にする。あの食べ物、この食べものも「賞味期限切れ」との疑心暗鬼で、スーパーで買い物している国民が多いことだと思う。チーズこの事件はすべてが従業員による「内部告発」でないかと思う。保健所の人が製造過程など分かるはずがないからね。 ケーキ商品が「売れ残る」から悪知恵で、偽装販売するのが諸悪の根源だ。どの業界人も真面目に「コンプライアンス」を遵守してほしいもんだね。まったく。(のん)
飛行機降雪で滑走路がアイスバーン。除雪体制がおぼつかない。東京行き8時35分発のANA。着陸が大幅に遅れたので飛んでも東京で接続する、福岡行きの便が満席状態。空席待ち覚悟での乗るかどうか?結局断念。出戻りしました。冬の飛行機は当てにならないなー。(のん)
雪が降る。1昨日以来真冬日に。本日函館山の例会が危ぶまれるが、ロープウエー運行如何にかかっている。光ちゃんコンサートを兼ねており、幻想的な「ファンタジック」ムードになるはず。多分大丈夫だろう。これからの行事、雪化粧と雪吹雪が阻害要因だ。北海道は。まーいいか。(のん)

 にひひ今、噂のALWAIS続3丁目の夕日を見た。茶川龍之介が、書いても、書いても芥川賞を取れないないのに、夢を「諦めきれない」日々、ひたすら初志貫徹を果たそうと「弱弱しく」生き抜く姿が痛々しい。叫び本当は金持ちの子供だった、居候の吉行淳之介が純真無垢に茶川の「あり日の受賞」を、一心同体に応援する姿も「痛々しい」。

 ドキドキ3丁目の住民の心の温かさと優しさが、戦後動乱ままならない時代背景の中で「お互い支えあえ精神」でたくましく、楽しく生き抜いている様相が「ほのぼの&さわやか」気持ちで思わずオイラも「一筋の涙」が流れた。

 踊り子のベティー(違ったかな)も、芥川賞選考小説「踊り子」を読んで茶川の元に戻り、淳之介と3人一緒に夕日を見ながら暮らす決意のラストシーン。キスマーク淳之介が「大金持ちの」父親の元に戻らず、「貧乏暮らし」を選択した決断も、金よりも「人間茶川」の優しさが「大好き」の証左であろう。とかく何かにと荒んだ今、忘れ物を「探し当てた」ノスタルジーに浸れた映画に出会った気がするなー。(のん)

(はやり)流行りの(はんてん)半纏、11月15日ボジョレーヌーボーの解禁日。ホクレンショップでオイラも思わず買ってしまった。通常プライスの倍以上。高くてもでもこの日に買って飲むのが最高の価値観だと、(爺ジッコ)自己満足。 (のん)

「のんちゃんのひと口メモちゃん」

ボジョレーBeaujolais; ボジョレボージョレ)は、フランス 南東部、リヨン の北に位置するワイン の産地であり、しばしばこの地のワインそのものを指す。フランス革命 以前のボジョレーは単独の であった。

現在、行政上はローヌ=アルプ地域圏 に属するが、ブルゴーニュ地域圏 マコネ (Mâconnais) 地区に隣接し、この地のワインはブルゴーニュ・ワイン に分類される。毎年11月第3木曜日に解禁される特産品の新酒、ボジョレー・ヌーヴォー (Beaujolais nouveau) で知られる。

「ボジョレー」と名乗ることのできるワインは、赤ワインであればガメ (又はガメイ、gamay)種、白ワインであればシャルドネ (chardonnay) 種を使用したものに限られ、これらは法律によって定められている

16日、午後3時過ぎ、平日だと言うのに刺身や惣菜、ホタテ貝柱セット、マグロなどなどバーゲンに人だかり。オバサン+背広姿のオジサンやおねーちゃんなど年齢不特定千差万別だから、おじさんはサプライズ。半端な人並みの渦ではないから、ここでブログレポートする破目に。大阪はただ人間の数が多いだけでなく、何でも購買意欲満々の市民集団だから、摩訶不思議。これでも現在、過去最低の不景気風が吹き荒れているそうな。おいら大阪から帰函すれば、元気をもらった様な気分になれるから、これも摩訶不思議です。(のん)
ドキドキ大阪のビッグAG廣井ファミリーを訪問しました。一等地に鉄筋4階建ての豪華ホーム。4階ゲストルームで奥様がバーベキュー歓迎。!!ナイフとフォークワインチョコレートステーキ、あわびなどを鉄板焼きを自称「カリスマシェフ」のこの屋のあるじ廣井ちゃんが終始、料理に腕を振るってくれた。3人の子供とドイツからの留学ギャルもオイラ夫婦を歓迎。ビールお茶深夜まで飲み食いして満腹状態。ご馳走様。(のん)

保険会社行事で15日京都訪問。清水寺参りをした。「舞妓はんの着物を着て彼氏と寺参り」するギャルたちが今、「京都にマイコ(舞妓)ンでいる」そうです。このいでたちがおしゃれブームらしい。市内に貸衣装屋さんが数十件ほど林立。なるほど「清水の舞台」ロードまで、「にわか舞妓」に「若(ばか?)だんな」おにーちゃんが後ろから連れ立っていた「カップル」を、オジサンは目撃した。「孫にも衣装(意表をつく)つく」くほど「きれいではない」舞妓に、オイラは期待はずれ。それにしても「清水寺参り」の約1時間ほどのフルコース、音羽の滝まで戻りやれやれ。360年前以上前にできた清水の舞台、確かに谷底まで落ちたら「おっかない」なー。人生一大決心のことわざが蘇ったなー。(のん)