カメラ7月29日午前中、北海道新聞K記者の取材を受ける。新社屋が来店型の店舗つくりであり、「生命保険無料相談」を広く市民に来店してほしいコンセプトをアナウンスしました。

ヘッドフォン保険の見直しをしたい市民が大多数いる事が想定される。しかしどこの誰に相談したらいいのかが疑問の市民も大多数。そこで奉仕の精神でエコーが相談窓口を開放。千客万来することを期待して記事にしてもらうことを聞いて、社屋新築が一層意義深い。(のん)