代協函館支部主催で「医療セミナー」を開催しました。主治医にガンを宣告されても、他の病院の診断を得て「誤診」による不適切手術や治療を防止できる。ティーペック社が全国で1933名の「腕利き」ドクターを紹介する、セカンドオピニオンサービスを実施。ガンと診断されても、決してあきらめることはなく「セカンドオピニオン」に相談すると、提携していり専門ドクターと病院を紹介してもらい、早期に健康を回復できるチャンスに恵まれるという。当日の参加者は「セカンドオピニオンの意義が良く分かり、主治医頼み」の偏見を変えるチャンスになった。と異口同音に感想を述べていました。(のん)