(・ω・)/31日盛岡出張。駅ビル地下であの「盛岡冷麺」を食した。《盛岡明明家》(もりおかみょんみょんやと読む)メニューの注意書きに「辛み抜き、辛み別、小から、中から、辛口、特辛」の辛さに6種類があるようだ。ちなみにオイラは店員さんのアドバイスで中からを注文。
スイカと、きゅうりと、キムチ味がたっぷり効いた固めの面をほうばった。うなるほどの味でもない。オイラの函館と大差ないではないか。タクシー運転手の話しでは、最初十数年前ある焼肉やで、韓国で味わった冷麺を盛岡流にアレンジして出したら、好評だった。その後話題が話題を呼んで「盛岡冷麺」が一人歩きしたそうな。大昔から盛岡の人が日常茶飯事冷麺を食べていたわけではなかったのが、あらためてオイラは知りましたよん。(のん)