野球男の子ウオーキング走る人走る人の途中、本通公園で少年野球の試合を目の当たりにした。オイラが息子の野球チーム「親衛隊」で日曜日ごと、試合の「追っかけ」をしていた20年前のあの頃を思い出した。今も小学生の「いつかはプロ野球選手」を夢見る球児たちが、黄色い声を上げて「白球」を追い続ける姿がすがすがしい朝の「歳時記」。ガックリしかし親衛隊の中に父親の姿が見られないのが、今どきの時代を反映した現象そのものなのかいな?お父さんも息子の「勇姿」に少しく関心を持ってもらえればうれしーな。よけいな、他人事ながら、つい苦言のオイラです。桜桜、つぼみ間もなく開花寸前。(のん)自転車自転車