骨で走ったり呼吸で死んだり / トレラン✖️ヨーガ -3ページ目

前夜祭

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日本、トレラン界のカリスマ
鏑木剛さん主催の、
トレラン大会に出場した。

場所は、滋賀県高島朽木

第一回目ということもあり、
ワクワクする。

大会前夜、
前夜祭の様子をレポート

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なめこ汁
鹿カレー
しいたけ→でかい!!
鯖ずし

などなど、、
朽木の名物がズラリ


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もくもくと食う

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でかい!しいたけ

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ファミリーレストランの
いらっしゃーせ。のポーズ

冷めた会場の雰囲気のなか、
客いじりから、笑いにつなげていく。

さすがプロやなと思った。




脱力の研究 1

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楽に走りたい。

40kmでも、50kmでも、100kmでも
とにかく、楽に走りたい。

無駄な力、無駄な力みが、
緊張を生み、体を固くさせる。

ヨガをする上で、
緊張と緩和は、最重要だ。

走るという事に置き換えても、
同じで、緊張と緩和を繰り返す。

緊張すると肉体や精神が、
疲労する。

特に長時間、何度も同じ動きを
繰り返すランニングにおいては、
疲労度の少ないフォームを習得することで、終盤の走りが楽になる。

楽という表現をしているが、
いかに自分の骨格を自然な流れで
連動させることができるか?
観察と実験。研究している感覚に近い。


いかに、脱力できるか?

最近、読んでいる、
「筋肉よりも骨を使え」は、
とても参考になった。