8/7,8/8 収支 +¥22000
BTCJPY でモゾモゾ損切を繰り返したが、
8/8 15:40頃の上値をとった。
10マン幅くらいで7割利確、次の日にさらに10万幅近くのばして残り分も利確し完了。
「利確ポイントがロングすべきポイントだった」、というよいトレードができた。
「利確ポイントがロングすべきポイントだった」についても、根拠があるなら入れよ、と後悔した。
しいて言えばその日に反省文を書いとけばもっと深い反省ができたのではないか、という点が一番後悔する。
こういうのは習慣にしないと始まらない。
8/9 収支 ¥-25000
朝一のフラッシュクラッシュっぽい暴落は寝過ごしてみていなかった。
かなり夢のある動きだった。
1846でショート→損切
1851で再度ショート→1844で利確 →1827くらいまで下がる、というゴミのようなトレード。実際は次の日にもっと下がった。
問題は下がった所でリバを期待して買い下がった事だ。
低ロットで買い下がる時はたいてい全ロスカする。
半端なポジションを肯定するからだ。
8/10 収支 ¥-10000
昼と夕方の上値が最高値になる、と想定したがそのままとなった。
その次に想定した、NY時間にその高値を焼きに来る、はただの妄想に終わった。(22:49現在。)
なぜ焼きに来ると妄想したのか。
今の下落トレンドは、テクニカル上、かなり象徴性をもって作られたものであり、かつ、相関関係や需給を伴ったものである事を忘れてはいけない。
基本は9時、昼、ロンドン時間、それぞれの節目で上値を作ったらショートが安定する。
ゴールドの下落相場を検証しよう。