GBPJPY→東京時間が休場であったものの、他の円銘柄や某ツイートや動画内容から上昇をみこしてロング。
結果、ヨーロッパ時間になると同時に下に振って押し目をつけてから上昇。この時に損切り。
そもそも東京時間休場なのだから、押し目を待っていれば必然的にヨーロッパ時間まで待つ事は予想できていた。先んじて入ったのは只の無根拠なポジポジである。
AUDJPY
ポン円の損切りと同時にオージーだけ強さを確認してエントリー。こちらは25pipsで程よく利確。
ここでプラスになっていたので
ここでやめておけば良かった。
XAUUSD
恒例のNY時間のポジポジタイム
根拠は1時間足のヘッドアンドショルダー形成を想定。あとTL。
なんと1900から売り上がる。
最終的に1.2時間で1910に到達し、売りあがった分全損切り。原資もオージーのプラス分も台無しにして手仕舞い。
この日はいくつかの自分ルールを破った。
①東京、欧州時間に勝ったらNY時間は手出ししない。
→NY時間の性質として、その日1日の値動きや相場観を完全に覆してくるからだ。
②NY時間に根拠のないスキャルピングはNG
→ボラがあるため手を出したくなる
それ故にTLも盛り上がるが、それにつられちゃいけない。ここで全部失った経験を、幾度となく味わいつくしている筈だ。そろそろ飽きろよ。
あくまで自分の考え、感じた点を根拠にするべきである。
だからむしろ東京と欧州限定でもいいかもしれない。安全運転的な意味で。
もしくはイチポジ低ロット限定など、何かしら限定すべき。
反省点は以上。