佐渡・両津港で“直汲み”体験スタート!

タンクから日本酒を自分で瓶詰め🍶

こんにちは、エチゴリアンです!

今日はね、佐渡の両津港で
すごい体験ができるようになったって聞いて、
これは絶対みんなに教えたいと思ったんだよ😊

佐渡汽船の両津港ターミナル2階にある
SADO SAKE PORT(サド サケ ポート)」ってお店で、
なんと!タンクから直接日本酒を汲める体験が
始まったんだって🍶

これ、本当にすごいことなの!

 


体験のポイントまとめ👇

  • タンクから直接、自分で日本酒を瓶詰めできる

  • 通常は蔵人しか味わえない特別な体験

  • 佐渡旅の締めくくりにぴったりの思い出づくり

  • その場で詰めた日本酒をお土産として持ち帰れる

  • 天領盃酒造の直営店だから安心の品質

じゃあ、それぞれ詳しく説明していくね!


■タンクから直接汲めるって、どういうこと?

通常、日本酒ってタンクで一定の温度に保たれて保管されてるの💡
そこから瓶詰めして、ラベル貼って、出荷されて、お店に並ぶわけ。

だから普通は、タンクから出たばかりの日本酒なんて飲めないんだよね(>_<)

でもこの体験では、専用タンクから自分の手で瓶に詰められちゃう!
これって本来は蔵人さんだけの特権だった体験なんだって✨

新鮮そのものの日本酒を味わえるなんて、日本酒好きにはたまらないよね🎵


■場所が最高に便利!

この体験ができるのは、
佐渡汽船両津港ターミナルの2階なんだよ🚢

佐渡旅行の最後、船に乗る前に立ち寄れちゃう絶好のロケーション!

営業時間は9時から16時(※季節によって変動あり)だから、
行く前にチェックしてね😉

港のお土産売り場の通りにあるから、
他のお土産と一緒に見て回れるのも嬉しいポイント💕


■お値段と内容は?

気になるお値段は、1本3,000円(税込)から✨
季節や銘柄によって変動することもあるみたい。

数量限定だから、売り切れちゃうこともあるって聞いたよ💦
行くなら早めの時間がおすすめかも!

自分で瓶詰めした日本酒はそのまま持ち帰れるから、
お土産にも最適だし、旅の思い出にもなるよね🎁


■天領盃酒造ってどんな蔵?

この体験を提供してる**天領盃酒造(てんりょうはいしゅぞう)**は、
1983年に佐渡の3つの酒蔵が合併して創業した蔵なんだって🏯

佐渡最高峰・金北山から流れる柔らかな伏流水と、
佐渡産米にこだわった酒造りをしているの。

2019年には「雅楽代(うたしろ)」という銘柄を立ち上げて、
「新しい新潟淡麗」を目指してるんだって😊

地元の素材を大切にする姿勢が素敵だよね💖

 

 

 


■こんな人におすすめ!

この体験、特にこんな人にぴったり👇

  • 日本酒が好きな人

  • 佐渡旅行の記念に特別なことをしたい人

  • 大切な人へのお土産に悩んでいる人

「佐渡で自分で詰めた日本酒なんだよ」って渡したら、
絶対喜ばれると思う!✨

お酒を飲まない人でも、体験自体が楽しいから、
家族や友達へのお土産にもぜひチャレンジしてほしいな😄


■私が思うこと

新潟県民として、こういう体験型のお土産って本当に嬉しいの🎊

ただ買うだけじゃなくて、
自分で瓶詰めする過程が旅の思い出になるって、すごく素敵じゃない?

佐渡は海も山も綺麗で、食べ物も美味しくて、
本当に魅力的な場所✨

そこに、こんなユニークな体験が加わったら、
もっと佐渡の魅力が広がるよね(^^)

しかもね、港のターミナルにあるっていうのが考えられてる💡
帰りの船を待つ間に立ち寄れるし、旅の最後を特別なものにできる🎵


■最新情報&まとめ

SADO SAKE PORTでは、この直汲み体験以外にも
「雅楽代」をはじめ、佐渡でしか買えない限定酒もあるんだって🍶

お菓子やおつまみ、オリジナルグッズも揃ってるから、
じっくり見て回りたいよね✨

この体験は2025年10月11日からスタート
通年実施予定だから、どの季節に行っても楽しめそう🌸🌻🍁❄️

(※酒蔵の状況によって変更の場合もあるみたいだから、
心配な人は事前に確認してね)


■あなたは体験したい?

みんなは佐渡に行ったことある?
この体験、気になるかな?😊

コメントで教えてね💕