umebociのブログ -36ページ目

umebociのブログ

ブログの説明を入力します。

ネットで見かけた記事

捨て身の告発!高市経済安保相

2020年ープライムニュース

高市早苗経済安保相

大臣に就任した日

中国っていう言葉を出さないでくれ」と来年度の

通常国会にセキュリティークリアランスを入れた

経済安保推進法を提出すると

口が裂けても言わないでくれとに割れました

サイバーセキユリテーの必要な法改正も私を担当に

してくださいと申し上げて断られてしまいました。」

 

セキュリティークリアランスとはAIや

軍事転用可能な機密情報へのアクスする研究者や

技術者の身分の信頼性を確認して付与事によって

情報の国が流出を防ぐ制度である

 

今年5月に

「経済安保推進法」を成立させたが

公明党の反対で

「資格適正制度」が盛り込めなかった

したがって制度の議論する場合どうしても

仮想敵国のシナと言う言葉を使わなくてはならない

だからシナと言う言葉を使うなと言われた

 

高市氏の発言からは親中派や抵抗勢力の反対があって

クリアランス制度が進まない事に危機感を覚え

更迭を覚悟で自民支持者や岩盤保守層に

内閣に圧力をかけて欲しいとの思いで

実情をリークしたものと思われる

これで更迭すれば

岸田内閣の親中が鮮明になり保守層が離れ

支持率がさらに低迷し政権維持が出来なくなるので

更迭は出来ないだろう

 

このクリアランス制度が出来なければ

大学でのシナ人留学生に

最先端技術情報が盗まれ放題になり

日本は世界の重要部品の

サプリチューンから外され国力は更に低下してしまう

その様な動きはすでに出ている

 

佐藤丙午教授(拓殖大学国際学部)

「国際共同研究などを行う場合クリアランスの

レベルを聞かれ持っていないと言うとびっくりされ

その後の共同研究の話が立ち消えになる事も珍しくない

人権問題と絡めて批判する意見も多いが

その状況を諸外国の研究者に

説明すると日本は

クリアランス制度を

誤解していると言われる。」

 

日本の最先端技術を使った

ミサイルで攻撃される

悲劇があってはならない

我々は高市氏を応援し内閣に

圧力をかけこの制度を実現させよう

 

反日マスごみは統一教会問題で自民党を潰そうと必死だ

反対世論が多い中安倍元総理の国葬を供したと報道するが

政府発表の献花者は2万5889人

デジタル献花社では

50万人に達している

国葬賛成が少ないならこの様な現象は起こらない

反対世論が多いなら

何でこんなに反対デモ人数が少ないんだ!

主催者発表1万5000人

警察発表500人

野鳥の会発表307人

世論調査はマスごみの

国葬反対誘導質問の可能性が濃厚だ!

 

日中友好50周年を意識して

林外相がシナに命令されたのか

前もって台湾の構想参加を認めない様に

指示していた事を文春が詳しく報じている

 

岸田総理は財務省の言いなりで

防衛費を海保予算と合算し

GDP比2%に見せかけようとしている

 

西田議員(自民)の国会質問で明らかになったのは

国債発行で日銀は紙幣を刷って預金当座口座を用意し

 

民間銀行がその日銀預金当座を使って国債を購入

その後の利払い償還は

日銀が国債を買い取って

国庫に収めるので

銀行自身の資金を使うわけではない為

財務省のいう財政破綻は起こらず

国民の借金ではない事が

日銀の国会答弁で示された

宏池会は軍事を嫌う吉田茂の

戦後レジユーム政策戦略を未だに堅持している

 

旧ソ連のアフガンにスタン侵攻で東西冷戦が激しくなり

米国は日本に軍事を上げる言うに

当時の宏池会派の大平正芳総理に要求してきたが

大平総理は軍事費を上げ

ず対外経済協力で平和に貢献すると

納得させた

聞こえはいいが実態は

シナに円借款を

していくことだった

 

そして現在ウクライナ戦争で

米国に軍事費増額を求められているが

宏池会には自虐史観の贖罪意識から

シナに対して甘い幻想体質がある

 

こんな日本政府に対して中国問題研究所の所長である

遠藤誉氏が中国と習近平の正体共産党の実態を知って

もっと厳しい政治路線に

変更して対応すべきだとしてして

次のような講話をしている

 

習近平「父の」失脚人生

遠藤誉

『毛沢東は革命の英雄である円崗と習近平の

父である習仲勲を後継者と考えていたが

鄧小平がそれに嫉妬し何としても

潰さなければと謀略を巡らせ円崗を反党分子にしたて上げ

毛沢東に密告すると

円崗は悲観して自殺してしまう

習仲勲は円崗の名誉回復を図る反党分子として

市中引き回され16年間も冤罪で獄中生活を送った

1956年に鄧小平は中央書記長になり目的を果たした

 

その後政治復帰した習仲勲は広東省に赴任

そこでは逃亡する市民があまりにも多かったので

深セン、香港、マカオに経済繁栄させる経済特区を作り

毛沢東が後を託した華国鋒と協力して推進していく

ところが鄧小平は出世する為にそれがやりたい

そこで華国鋒に中越戦争を仕掛け失脚させ二人の

功績を奪い中央軍事委員会の主席になり権力を掌握した

 

習仲勲は北京に戻り全人代の副会長に就任

その時に国を思う為に

党に反対しても反対意見を言っても構わない

そいう法律を作って

言論自由を守るという主張をし続け

1990年10月に熱弁を振るい

翌日もその話をしようとした

 

ところが鄧小平の一声で習仲勲は突然病なって

会議に出席できないとまたも最後のチャンスを奪われ失脚した』

 

習近平の復讐

『少し時代を遡って1962年に父が失脚した時

習近平は9歳でした

何でから自分が中央から追い出されるの分からず

 

反党分子の子として虐めを受けた

習近平に取ってこれ以上の恨み骨髄はない

その後知識人は田舎へ行けと言う下方運動が始まり

 

習近平は江沢民に拾われる2007年までの

50年間ずっと地方回りをしていた

そして鄧小平が死亡し邪魔者が居なくなって

2012年習近平は中央委員会の書記長に

翌年にはトップの国家手記になった瞬間に隻年の

 

 

 

恨みを晴らす行動に爆発する

鄧小平が作った軍区は腐敗の温床だった

腐敗に目をつぶる事での支持を受けていた

習近平は鄧小平が出来なかった軍事大改革を

僅か数年でやり遂げ鄧小平への復讐を果たした

 

2020年にペンタンゴンの

米国防少将が出した

報告書には中国の軍事力は

米軍を超えたと書いてある

特にミサイルに置いては比較にならはない

言っているのでこんな恐ろしい事はない

それでも日本政府は

習近平にへつらう外交をするのか?』

 

「習近平」父への背徳

『父の習仲勲は少数民族だらけの環境で育ったので

少数民族に非常に融和的で

絶対武力を用いてはならないと

少数民族を大事にしてきた

更に言論の自由を

守らなくてはならないと主張したがために

鄧小平に失脚させられた習近平は其の親の仇を取ったが

少数民族を迫害しているこれは何を意味しているか

一党独裁を維持するには

言論弾圧と少数民族を迫害するしかない

これが中国共産党政権の正体なんです

 

親の理念に反した脆弱な心は

習近平の最大の弱点であり

アキレス腱なので日本はここを突いて

外交交渉することです。』

 

日本の甘さに

付け込む中国

『1999年委中国は尖閣諸島を

自国領土領海と定めた領海法を制定これに日本は

反論どころか天皇陛下訪中まで実現してしまった事は

尖閣を中国領土領海と宣言したに等しい

そんな売国的な事を

言っているのは政府自民党なんです!

領海内で日本漁船の退去勧告するが後方の

シナ公船には全くの無関心の海上保安庁は

一体どこの国にの海域を警備しているのだ!」

 

甘い顔したら中国はパッとなっていて

中国の毎日の転気予報地域になっていて

尖閣に侵入しても

中国の領土だからどこが悪い!

ほかの国の漁船が

入って来るのはけしからん!

他の国とは日本ですそれを毎日やられているのに

政府自民党は習近平を国賓として招くと言っている

それに反対する者の意見を流す事は

大手メデアではタブーになっている

此れだけ領海侵犯されても

政府はチラッと遺憾を言うだけそんなものは

痛くも痒くもない

それどころかその国の国家主席の習近平を国賓として

招く言い続けコロナ中止したのでなく延期しただけ

こんな甘い国はない

今の内やってしまえと銃器発砲で

日本漁民を拿捕する

海警法制定したんです

 

いかに政府自民党が売国的であるか

いかに不甲斐ないか

私は怒りを込めて申し上げたい!』

 

習近平の習仲勲の様な民主主義を唱える人物が現れても

それを理解できないのが漢民族だ

そもそシナ韓の様な儒教国家には

西側に統治者さえも縛る法律概念がなく

統治者が弱者を支配する自己中心的な法しかない

 

力が弱かった時のシナは生き延びる為に西側の法律に従った

西側の法律に従ったしかし経済力、軍事力をつけ

のし上がると国際法を無視し自分達に都合のいい

法律を勝手に作って世界に押し付け始めた

習近平は父の概念が理解できなかった

ただ権力にしがみつき

維持するために少数民族を弾圧し

言論の自由を奪っているのが

習近平の正体だそれでも日中の

友好と期待するのは幻想である!

 

 

宗教的カルト平和主義者に

何の疑問を持たず全て戦力を否定し

国家滅亡を宣言する

憲法は世界広しと言えど日本だけである

このまま何も有事に備えず

軍事力の差が拡大し続けたら

日本はシナに飲み込まれてしまう

 

日本国民の政治の

無関心が習近平の暴走を招くのである!

日本は一刻も早く憲法改正と

セキュリティークリアラス制度を制定し

戦争できる国なるべきだ

何故なら武力で侵攻して来る

敵国を跳ね返すには

それ以上の

軍事力が必要だからだ!!