自衛隊機に
中国戦闘機が接近!
2025年6月12日―時事ドットコム
日本周辺の太平洋上空で監視任務中の
海自のP3哨戒機が7日に40分8日に80分
中国戦闘機J15に追尾された8日には
哨戒機前方900メートルを横切った
日本側は強く中国側に抗議
中国外務省報道官
「監視偵察が根本原因である日本に対して
危険な行為をやめるよう強く求める」
などと日本をなめ切った回答をした
今回の中国の行動は
艦隊防衛能力である
敵機の発見、識別、
攻撃能力を世界に認識させる
事だったと分析されている
年々エスカレートする中国の挑発に
織田邦男元空将は
「水平線の向こう側は見えません
空自は超低空飛行が得意なのでF2戦闘機に
ミサイルを搭載して
中国空母から見えない地平線ギリギリ超低空飛行で
空母に近づき急上昇して
いつでも撃沈するぞ
と言うデモンストレーション
飛行で分からせてやる
更に硫黄島にミサイル基地とシェルターを作って
要塞化してしまえば3万2000キロ
周辺に近づけなくなります。」
残念ながら石破首相には実行する勇気も
決断力もない
G7に合わせた日米首脳会談
関税国章は日米ともに一致点が見いだせず
今後も協議する事で合意した
赤沢再生大臣とベッセト財務長官との
交渉も進展がない
大統領専用機ホースワン
記者団会見
「日本はタフだ然しこれだけ払う必要がある
払わないなら
我々と取引しなくてもいい
書簡を送り警告するだけだ
その事を理解しなければならない
関税交渉延期は7が9日で交渉再延長できなければ
25%の関税を課せられる
その他に3.5%の防衛費増額を要求されている
EUは2035年までに5%で合意
その頃には トランプ大統領は辞任している
上手くかわした様に見えるが
EUはロシアの侵略に備えて140兆円の
再軍備計画をを進めているその中から
今やヨーロッパをロシアから守る盾であり
軍事強国になったウクライナに軍事支援する
経済学者は自動車でだけでなく安全保障を絡め
米国から10兆円の武器を買えば
アメリカの赤字は無くなって
関税と防衛費ぞ増額が解決できる
財源として外為特会の為替含み益
必要性のないのない男女共生参画の10兆円や
子供か低調などの見直しを上げている
無能な石破首した
米国は地下貫通弾
バンカーバスタでイラン核施設を攻撃
これにイランは米軍基地を報復攻
戦争拡大するかと思われたがイランから
米軍基地攻撃の事前通告もあり
イラン、イスラエルは停戦に合意
石破首相はイスラエルの先制攻撃を容認できないと
直批判し先制攻撃容認の
イスラエルの先制攻撃容認の
G7共同声明採択の場で各国首脳が反対するのかと
注目する中あっさりとサイン
直にぶれて信念がない石破首相に各国首脳は
不信感を抱きバカにして相手にしなくなる
その後も無能な大失態が続く
日本とヨローッパで連携して安全保障を強化する
G7首脳会議をトランプ大統領
欠席と言うデマ情報に欠席その結果
NATO東京事務所開設がキャンセル
更に予定されていた
オランダ国王の招待をドタキャン
オランダ皇室と親密な関係があった
天皇陛下の顔に泥を塗った
党内から何を考えているんだ!と非難
各国首脳が挨拶して友好ムードの中ポツンと
一人腕組みして座っているだけ
此れでは国際会議に出席すればするほど
日本雄存在が希薄になり益々国益を失うばかりだ
都議選歴史的大惨敗
小泉人気の効果もなく歴史的な大敗!
自民支持層の票は都民フア、国民民主、参政党に流れた
国会で議席がない都民フアの票が下馬評では
参院選では勢いのある参政党が議席を伸ばすと言う
他の政党が減税を公約の目玉にしているのに
一度引っ込めた2万円バラマキでは
参院選大敗は避けられない
石破氏は責任を取って退陣するしかない
政権交代で立憲民主が政権をとっても
与党過半数に届かない少数与党になる
解消するには全野党との連立が必要になるが
政策も違うし対立のあるので現実的に不可能
政権運営は厳しいものとなる
一方かつて自民党は社会党と
連立して生き延びた事があった
麻生氏を中心に負ける事を前提に
連立する野党の品定めをしているという
そうなったら
高市早苗新総裁誕生の可能性がある
岩盤支持層が戻り自民支持率が上がった頃に
総選挙に打って出れば少数与党の解消が出来る
積極財政政策を進め経済成長で税収も国民の所得も増え
防衛費を増額して日本の国防を強化できる
しかし我々にはもう一つの課題がある
戦う事が出来ない自衛隊
青山繁晴(自民)
青山氏は自信尾動画チャンネルで国防部会で
議論した資料を示しながら
「3つ目の項目を見てください本部内相幹部が
セクハラをやって処分されたという事ですが
その理由が
「役人としてのイロハが
出来ていないどうするんだ」
と相手に不快あるいは配慮を欠いた
発言をしたからだという
これセクハラですか?
僕は記者時代に
「君は記者としての
イロハが出来ていない」
と言われた事がある
此れって本当にセクハラになるんですか?
それから士官を育てる教育現場で教官が
「これやってくれませんか」
「越した方がいいんじゃありませんか」と
お願いベースで教育しているんです有事の時に
命令一下攻めてくる敵軍と戦えるんですか
元自衛官で議員の方が資料を見て
事実上命令が出来ないこれでは
自衛隊は戦えないと仰ったんです。」
自衛隊は一般社会と違って命令で動く組織
余りにも人権に配慮し過ぎては国民を守る事が出来ない
自衛官の尊厳
1994年ルワンダ内戦勃発4000万人が
難民となり1日2000人が命を落としていた
難民キャンプに武装ゲリラが出没
感染症が蔓延する危険な地域だった
内戦に責任がある欧米諸国は軍の派遣をためらっていた
そんな中アメリカが安保理事国入りを条件に
派遣を日本に養成して来た
外務省はこの橋に飛びつき
閣議決定され拳銃1丁機関銃1丁の丸腰の任務となった
命の機園に晒されながらエイズをはじめとした
感染症防疫、医療、手術、給水活動で多くの
人々を救い感謝された
ある日NPOの日本人医師が
武装集とにとに襲われたとの知らせを受け
隊員達は死を覚悟して拳銃1丁で
現場に向かった幸い救出は成功
マスコミは武力行使だと
非難を浴びせた!
余りにも菅駅に任務を遂行した事で任務が
苛酷ではなかった印象を与え
常任理事国入りの話は立ち消えになった
大尉の犠牲が出る事で世界アピールして
常任理事国入りする目論見が外れ
外務省の態度は陰湿になった
寄稿の際に制服は仰々しいので私服で
民間機に乗れと言ってきた
現地で調達した薄汚れた私服姿は異様に目立った
隊員達はやるせない気持ちでロンドン発のニッ故意に乗った
森充機長は乗客リストで自衛隊んである事を知り
聖女以下の自衛官に対し孫家もせず蔑視する態度に
怒りを覚えた
日航機がバルト海上空に差し掛かった時
機内アナウンスが流れた
「お客様に申し上げます
この度は苛酷な任務を終え
帰国される自衛隊の皆様
お国の為に本当に
ありがとうございました
機長をはじめ
搭乗員一同心より
厚くお礼申し上げます」
機内アナウンスに大きな拍手が沸き上がった
到着すると制服に着替えた自衛隊たちは
誇張が見えるコックピットに向かって
一斉に敬礼して感謝を伝えた。」
戦後復興期に吉田茂利首相は防衛大1期生に訓示した
「君たちが日陰者である時の方が
「国民や日本は
幸せなんだ耐えて貰いたい」
この日以来、政治家は
自衛隊を軽視して来たのではないだろうか?
憲法9条はカルト宗教
9条を妄信して命を落とした日本人がいた
「中村哲」氏はアフガンの危険な紛争地域で
医療や灌漑事業に長年尽力し
現地の人々に慕われ尊敬されていたが
2019年テロリスト射殺された
中村氏は憲法9条の犠牲者となった
自衛権も戦力も交戦権も否定する
憲法は世界で日本だけである
80年間
平和だったのは日米同盟と
米国の傘の傘があったからで
憲法9条ではない
ウクライナ戦争を見れば武力の前では9条など
南夫役にも立たない
国家の軍事力が弱体化すれば領土、主権、財産、生命が
奪わてしまう
終戦で日本軍武装解除している最中にソ連は条約を破って
北海道の侵攻を企てたが占守島警備隊が
阻止したが北方4島を奪われてしまった
終戦時日本に軍事力がない事を良い事に韓国は竹島を強奪
1949年西洋帝国主義から
チベットを開放するという屁理屈で
侵略6000の寺院を破壊8寺院しか残らなかった
チベット女性は民族の
血統を絶えさせる民族浄化で
漢民族との結婚強制され
チベット僧侶は虐殺された
もし日本雄防衛力が
弱体すれば同じ運命をたどる
先の戦争で米国の戦争目的は植民地領土を守る事と
アジアから軍事脅威を排除する事だったが
日本軍に植民地を全て独立させら
れ中国、北朝鮮が核を保有
目的を達成できなかった
米国は日本が主権を失った時に
国際違反の憲法を速攻で作り押しつけ
日本の軍事力を9条で閉じ込めた結果
アジアは不安定になった
9条こそが日本を
戦争の危機の陥れているのだ!
戦後体制の呪縛から
解放するのは憲法改正である
武器を持たなければ攻撃されないという
平和主義者と9条改正を言うと
軍国主義に戻り
再び侵略戦を始めると
発狂する左翼護憲派は
シナに都合よく使われる工作員である
我々が平和ボケしている間に中国は
小型核ミサイルを大量生産して
日本に標準を合わせている
国滅んで9条
残るでは本末転倒!
国民を命がけで守るのは自衛隊である
平和を欲するならば
9条を改正して
シナの脅威を粉砕する
軍事力を持たねばならい
ここで何もしなければ
日本は全てを失う!!

























