ユダヤ格言源・寓話シリーズ | umebociのブログ

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ユダヤ格言

寓話シリーズ

記憶をなくした兵士

『歴戦の後も生々しく車いすに乗った兵士 松場杖を突いた兵士

片目を失った兵士達が行進して来る中には如何見ても

傷一つ負っていない若い兵士がやって来る

道の脇に並んでいる群衆の一人が進み出て

「もしもし兵隊さんあなたは何処を負傷しているんですか?」

すると兵士は「私で名前で名前も分からずただ歩けと

言われたから歩いているだけです」

 

そこで初めてこの兵士が何かの衝撃で記憶を失った

最も不幸な者であるかと言うユダヤ人のたとえ話である

ユダヤ人が世界に離散しても強い目的意識を失わなかったのは

古代から強い目的意識を失わなかったっからだ。」

 

我々は日々民族意識を失わせる先洗脳環境にさらされている

NESZERO-12月6日

櫻井翔キャスター

真珠湾攻撃の元日本軍兵士を取材

桜井キャスター「アメリカ兵を殺した感覚は?」の質問には

一方的に日本だけが悪いという様に聞こえてしまう

じゃ日本人なら何人殺されても構わないというのだろうか

 

この無神経な質問に吉岡氏は「それとは切り離して

戦争しちゃいけないと

一番身に知っているのは私達です」と答えた

番組は「絶対戦争していけない」

これこそ戦争を知らない世代に伝える

引き出したかった言葉だと締めくくり正当化

 

これでは視聴者からの批判で炎上するわけだ

絶対戦わない=9条改正阻止

=侵略されても構わない

番組の意図はシナの意向に沿ったものではないのか?

 

当時の日本は欧米のABCD包囲網で

石油が売って貰えなくなった石油うが完全ストップすれば

戦艦、戦車、戦闘機は動かず国防が出来なくなる

経済も物流も止まり日本国内は失業者と餓死者で溢れる

 

だから日本は日米開戦井踏み切った

もし戦わず戦争を回避したらアジア植民地住民の様に

国家主権も人権なく過酷な労働を強いられ

抵抗すれば容赦なく大量虐殺されていただろう

1951年シナはチベット開放と称して侵略し戦わない

チベット人を120万人虐殺 更にチベット民族を

抹殺する為男性に断種、女性にも不妊手術を行った

同様に現在進行形でウイグルにも

大虐殺行っている

 

民族存亡の時は戦争を回避せず

戦わなければならない

「戦うな」と言う

9条は絶対間違

っているのだ!

我々の生命財産を守る為には

大東亜戦争の真実を知らねばならない

 

真珠湾攻撃の真実

八巻康成(昭和史研究家)

山本五十六の国力を無視した無謀な真珠湾攻撃は

米世論を沸騰させただけで日本を窮地にした

間抜けな作戦だったや攻撃の不備を海軍の人事ま

誹謗中傷を野放しにする結果になった

だが誹謗を排除する時が来たその根拠となる資料

「第78回帝国会議」議事録で明確に述べられている

この中で「林平太郎」陸軍次官が

東条陸軍大臣と嶋田海軍大臣に求められ

戦況報告する中で驚くべき発言がある

 

「申すまでもなく今次の作戦は

広大なる西太平洋に於いて

行われるものでありまする故に

戦勝獲得の為には開戦劈頭先ず

制海権を我が方に掌握することが肝要であります

幸いにして帝国海軍の断乎たる奇襲作戦

能く其の功を奏し為に我が陸海軍共同の上陸作戦並びに

爾後の作戦行動は容易となりました

この点海軍に対しまして深甚なる謝意を表する次第であります」

 

此の文面を解釈すれば海軍の真珠湾攻撃の大戦果によって

制海権が確保され

フィリピン上陸が成功し海軍に感謝している

 

木村平太郎陸軍次官の

発言により真珠湾真攻撃で

敵艦船を撃沈大破させる事により

以後の南方作を有利に

展開する目的であった事が判明する

 

少なくとも半年間は東南アジア植民地に

米軍を寄せ付けない陽動作戦雄書道になったのだ

 

アジア開放を宣言する帝国声明文を無視しする保守論壇が

日本波線の理由を真珠湾攻撃とする事は容易に想像がつく

その根拠は「対英米蘭将戦争終末促進に関する腹案」であろう

機密戦争日誌によれば

戦争終結の想定は希望的な事が多くて

「腹案程度止むべきものなり」

と形式的に決定されたに過ぎない

 

昭和16年11月23から30日の連絡会議で

11項目が再検討され明確に否定されている

連絡会議決定

防衛書防衛研究所レファレンスコード1212020208500

「英米は不可分井して戦争相手を蘭のみ

又は英蘭のみに限定すること不可なり」

 

しかも腹案が絶対的な国家の方針だからと言って

米国と戦わないで英国を屈服させる方針を

目的とすり替えるのはオカシイ

全体的に観たる策定基礎

荒尾大佐

レフアレンスコード1212020208500

全体的に観て陸軍は海軍の実施する

ハワイ急襲に対しては絶対に

指示したいそこで

マレー作戦は大なる

航空母艦の支援を希望するも

之を出来る限り

参加しめざる如く努力せよ」

 

「比島作戦は以前より全面的に研究しあるも

昭和15年頃の研究に於いても

対米戦は其の側面の援護の為

実施大局逸ざる如く指導すのごとき考案なり」

 

重点はマレー作戦に置き

マレー上陸及びハワイ急襲は最初

同時に実施朏島作戦はこれに準じ

香港攻撃はマレー上陸

成功の通達により開始す」

この資料によれば荒尾大佐はハワイ攻撃を陸軍として

絶対支持するさらにマレー上陸後には

空母の支援も欲しいのだが

ハワイ攻撃を優先するように希望している

 

昭和15年頃の研究では

対米戦を回避する考えだったが

ハワイ攻撃により側面

支援を受ける事になるので

実際可能だと述べている

 

作戦上の理由

「南方作戦系数」を見ればより明確だ

先ず日本の対南方作戦に

対抗する白人国家は彼らの植民地を共同防衛する

またボルネオ島の位置を見れば

マレーとフイリピンに挟まれて位置する為

 

英米を差し置いて蘭印作戦を

行えばそれぞれの海南島から

シンガポール台湾から

フイリピンに伸びた作戦線の側面が

英米に丸見えで無防備になる

 

英米は植民地防衛の為に

イギリス東洋艦隊とハワイの太平洋艦隊と

合流想定され日本軍の上陸を攻撃する可能性も想定される

 

米国を無視して英蘭戦争をすれば日本軍は米軍に

無防備のまま敵地に乗り込む形になり

自ら自滅する可能性があるこれらの事情から

作戦成功のカギは米英蘭の同時攻撃しかなかった

日本の戦争目的は

東南アジアの植民地解放であった

決して米英の本土を

爆撃する事や降伏させる事ではない

 

この戦争で日本は昭和18年にビルマを独立させ

フイリピンを独立させる目的を果たした

 

新資料が示す真珠湾攻撃の意義は

南方作戦の援護であり陸軍側の切実な要望でもあった

既存保守による山本五十六の誹謗論は

「腹案」を西進こそ

絶対的な国家方針だと

読み違えており

 

アジア解放戦争を否定する

プロパガンダ自虐史観と共に不毛の

誹謗中傷を続けて来たに過ぎない

 

したがってここに

山本五十六は既存保守による

根拠のない誹謗中傷より解放された。』


 

歴史研究家のHYは山本五十六を

フリーメーソンのスパイ呼ばわりし

真珠湾攻撃は海軍も陸軍も全反対それを

 

腹案に反し自分の作戦に固執し強行した五十六を

日本を破滅に追いやった世界の大犯罪人だと

日本を貶めているこうした

既存保守の主張は

言いっぱなしで未来に導く提示もなく

ただただ自虐史観を振りまく

左翼と何ら変わらない

 

真珠湾攻撃によって

アジア解放が実現したのは確かである

普通 戦勝国は経済的により強く領土も拡張する筈だが

イギリスオランダは90%近く領土を失い戦前より

経済は弱くなり米国は日本から金を借りている

いったいどちらが実施的な戦勝国なのだろうか?

 

戦後日本の軍事力は弱められ逆にシナは

軍事大国となりアジアと世界の平和を脅かしている

 

此の根本原因はアメリカ絶対正義の

東京裁判史観による戦後体制である

この誤った米国の

歴史観を替える事は米国と世界の

為でもあり人類進歩への道である

アマテラス大神の争う世を平らかにせよと

ニニギノミコトが技術集団を引き連れて

高天原から天下って来た

 

 

即ち世界を

一つの屋根の下で仲良く暮らす

八紘一宇の精神である

日本民族の

目的意識はここにある!!